今日の言葉
悩ましい
この言葉を読む【嘉洋流例】 ビキニ姿が悩ましい寺本莉緒。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【嘉洋流例】 ビキニ姿が悩ましい寺本莉緒。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
404件
全日本キック時代に海外遠征が続いていたとき、ガウンに友人が書いてくれた言葉。
今は広辞苑を書き切ってやろうと、不退転の決意で辞書の旅をしている。
なんかよくわからない挑戦を始めてしまったなあ。
①仏教用語
不退に同じ。
②志をかたく保持して屈しないこと。…
ふたいてん
その気になりゃ羽も生えて空も飛べる。
能力の低い者でも、おだてられて気をよくするとやり遂げてしまうことがあるということ。
ぶたも おだてりゃ きにのぼる
「先日、防ぎにつまみ出された客を見ましたよ」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
(古くはフセキ)
①ふせぐこと。
また、ふせぐのに用いる具。
②遊里で、乱暴な客などの害を防ぐために雇っておく男。用心棒。
ふせぎ
好きな言葉。
①おもむき。あじわい。
②表情。容姿。様子。
③…のような具合。
④能楽で、(おもむきのある)所作。
⑤(接尾辞的に用いる)
㋐…のようなもの、似通ったものの意を表す。
㋑他を...
ふぜい
日光川には、まだ行けてない。
愛知県西部、伊勢湾奥の庄内川・新川・日光川の河口にある干潟。
シギ・チドリ類の渡りの中継地で、ラムサール条約湿地。
ふじまえひがた
辞書の旅と書道特集の「侍」のとき、ついでに武士道も先走って特集し、歌も2曲作った。
Kneeking Recordsには珍しいテイストに仕上がりました。
The Soul of the Samurai
三人の侍
日本の武士階級に発達した道徳。…
ぶしどう
その時は引き返して違う道に向かおう。
行きづまって通り抜けることのできない小路。
転じて、物事の行きづまること。
ふくろこうじ
草書で。
①仏教用語
世間的な幸福のもととなる五戒・十善などの行法(ぎょうほう)。
②運のよい天分。
幸運にめぐまれる生れつき。
ふくぶん
キックボクシングと辞書の旅をしてばかりだが、一応まだ側にいてくれている。
有り難い話である。
出典
通俗編…
ふくすい ぼんに かえらず
「気」の大きい不気味になった。
正体が知れず、気味のわるいこと。
ぶきみ
ご機嫌斜めになった(笑)
(ブキゲンとも)
機嫌がわるいこと。
不快。
ふきげん
またも1Pに2つの世界遺産。
しかも、今日の辞書の旅はすべて世界遺産。
世界遺産地獄は続く。
写真はプエブラのもの。
メキシコ中央部の都市。
トウモロコシなどの農業生産のほか、金属加工・自動車産業など製造業も盛ん。
歴史地区は世界遺産。…
Puebla
どこかカッコいい言い方。
(多く「プータロー」と書く)
第二次大戦後、横浜桜木町駅付近にその日の働き口を求めて集まった日雇い労働者。
風の如く集まり風の如く散ったところからの名という。
転じて、定職につ...
プータロー
「彼は風雲児たる人物よ」
と、アタイは言った、
①風と雲。自然。
②竜が風と雲とを得て天に昇るように、英雄豪傑などが世に頭角を表す好い機会。
また、世が大きく動こうとする気運。
ふううん
だいぶ溜まってきた。
完成が楽しみである。
①両唇(りょうしん)を接近させて、その間から発する無声摩擦音〔F〕と母音〔u〕との結合した音節。〔Fu〕
②平仮名「ふ」は「不」の草体。
片仮名「フ」は「不」の最初の2画。
三万年前の落書きかもしれない。
インド中央部、マッディヤブラデーシュ州中部にある旧石器時代の遺跡。
岩窟(がんくつ)内に多数の壁画が残り、最古のものは三万年前に描かれた。
世界遺産。
ビームベートカー。
Bhimbetka
もうクラブでテキーラ祭りをすることもない。
なぜなら明日も辞書を読まなければならないから。
出典
杜牧(とぼく)、禅院に題する詩
若いころ遊びにふけった者が、年老いて淡白な生活を楽しむ心境をいう。
びんしさえんの かん
コロナ禍に親知らず、ムダ毛と共に葬った。
(pyloriはpylorus(胃の幽門)の属格形)
胃内に棲息するグラム陰性桿菌(かんきん)。
消化性潰瘍・慢性胃炎・胃癌などの発生と大きな関連がある。
ヘリコバクター - ...
ぴろり きん