今日の言葉
ミゼラブル
miserable
この言葉を読む2811 レミゼラブル、思い出すだけで鳥肌が立つ感動作。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
miserable
この言葉を読む2811 レミゼラブル、思い出すだけで鳥肌が立つ感動作。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
484件
性格も知性も、多少は顔に出る。
当たり前だ。
外見は、内面の一番外側なのだから。
出典
論語
外見の美と実質とがよく調和しているさま。
君子たる条件をいう。
ぶんしつ ひんぴん
空間の魔術師、褚遂良(ちょすいりょう)から学んだ。
知的教養のある人。
多く社会的活動にかかわる学者・芸術家などにいう。
ぶんかじん
たとえAIで文章を作ったとしても、時期に人柄は出てくる。
文章を見れば書き手の人柄が知れる。
ぶんは ひとなり
「ふわふわした男ね」
と、アタイは言った。
①多量の空気を含んで柔らかくふくらんでいるさま。
②物が空中や水中を軽やかに漂うさま。
③行動や考えがうわついているさま。
つかみどころのないさま。
ひどい話だ。
(Prokrūstēsはギリシア神話に登場する強盗で、捕(と)られた旅人を寝台の大きさに合わせて伸ばしたり切ったりしたことから)
個々の事情を無視して強引に基準にあてはめること...
ぷろくるすてす の しんだい
このページではフランスへ、心の旅ができた。
フランス北部、パリ東南にある都市。
交通の要衝で交易都市として栄えた。
中世の遺跡が多く残る。
世界遺産。
Provins
一理ある。
我々は自分たちの常識の中で生きている。
宇宙空間の次元は三次元よりも大きいが、その中の三次元の膜(ブレーン)に我々は閉じ込められているために空間を三次元と感じるという仮説に基づく宇宙論。
brane うちゅうろん
カンボジアの世界遺産もあった。
カンボジア北部、タイとの国境近くにある遺跡。
9〜11世紀に建造されたヒンドゥー教石造寺院。
世界遺産。
タイ語名プラーサート-プラウィハーン。
プリア-ヴィヘア。
Preah Vihear
バランスの良いぷるぷるになったかな。
①細かくふるえるさま。
②触っても崩れず、弾力をもって揺れ動くほど柔らかいさま。
③動物が鼻を鳴らす音。
ググってみたら、可哀想なくらい巨根の神だった(笑)
古代ギリシアの下位神格。
勃起した男根を持つ像で表された。
Priapos
広辞苑の辞書の旅でフランスのことを学び、共和制と帝政のことがよくわからなかったので、それをAIに問うて、かなりわかった!
仏蘭西
ヨーロッパ大陸西部の共和国。…
France
肺が強くなりそう(笑)
南米、ブラジル連邦共和国の首都。
1960年リオ-デ-ジャネイロより遷都、標高約1000㍍の高原上に計画的に建設された政治都市。
世界遺産。
人口294万5千(2015)。
Brasília
駒ヶ根の冬化粧が懐かしい。
冬になって山野(さんや)に雪が白く降り積もり、冬らしい情景となったさまをいう。
ふゆげしょう
最悪の日の翌日が少しマシであるなら、幸運である。
不運な者にも、いつかは幸運がめぐってくることのたとえ。
ふまれたくさにも はながさく
「不徳の致すところです」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
事がうまく運ばなかった時などに、自分が至らなかったからだとして謝(しゃ)す語。
ふとくの いたすところ
どうせなら太く長く生きたい。
したいことをして楽しく過ごせるのなら長生きなどしなくてもいいという生き方。
対義
細く長く
ふとくみじかく
よく変わっていると言われる。
変わっているのは、あなたじゃないの?
(副詞的にも用いる)
①ひろく一般的であること。
多くにあてはまること。
②どこにでも見受けられ、他と特に変わらないこと。
対義語
特別・専門
ふつう
よく変わっていると言われる。
(副詞的にも用いる)
①ひろく一般的であること。
多くにあてはまること。
②どこにでも見受けられ、他と特に変わらないこと。
対義語
特別・専門
ふつう