今日の言葉
ランナーズハイ
この言葉を読む【考察】 この域に達することを、昔は悟りを開く、としたのではないか。 だから仏陀は、悟りを開き続けたのではなく、苦行によって悟りの境地に何度も到達したと推測している。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 この域に達することを、昔は悟りを開く、としたのではないか。 だから仏陀は、悟りを開き続けたのではなく、苦行によって悟りの境地に何度も到達したと推測している。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
518件
世の中にそういう人はいっぱいいる。
時運に恵まれるかどうかも肝心である。
出典
三国志
かくれ伏している竜と鳳凰のひな。
隠れて世に知られていない大人物や逸材などにたとえる。
ふくりょう ほうすう
キックボクシングと辞書の旅をしてばかりだが、一応まだ側にいてくれている。
有り難い話である。
出典
通俗編…
ふくすい ぼんに かえらず
「気」の大きい不気味になった。
正体が知れず、気味のわるいこと。
ぶきみ
「ふ」にもあった。
世界遺産地獄。
君に罪があるわけじゃないんだよ。
フランス東部、ブルゴーニュ地方の小村。
12世紀初頭に聖ベルナールが建立したシトー会修道院は世界遺産。
Fontenay
尾崎豊の名曲として記憶している。
植物学用語
勿忘草(わすれなぐさ)。
forget me not
またも1Pに2つの世界遺産。
しかも、今日の辞書の旅はすべて世界遺産。
世界遺産地獄は続く。
写真はプエブラのもの。
メキシコ中央部の都市。
トウモロコシなどの農業生産のほか、金属加工・自動車産業など製造業も盛ん。
歴史地区は世界遺産。…
Puebla
世界中にあふれた世界遺産。
フランス中部、ベリー地方の中心都市。
13世紀建立(こんりゅう・けんりつ)のゴシック様式の大聖堂は世界遺産。
Bourges
風光明媚な場所へ行ったら、写真をよく撮ったなあ。
それをブルート通信の表紙にして来た。
山水の景色がすぐれて美しく、人の心をひくこと。
ふうこうめいび
風光明媚な場所へ行ったら、写真をよく撮ったなあ。
それをブルート通信の表紙にして来た。
山水の景色がすぐれて美しく、人の心をひくこと。
ふうこうめいび
「彼は風雲児たる人物よ」
と、アタイは言った、
①風と雲。自然。
②竜が風と雲とを得て天に昇るように、英雄豪傑などが世に頭角を表す好い機会。
また、世が大きく動こうとする気運。
ふううん
死ぬまで持ち続けたい。
戦闘的精神。
闘志。
ファイト。
fighting spirit
だいぶ溜まってきた。
完成が楽しみである。
①両唇(りょうしん)を接近させて、その間から発する無声摩擦音〔F〕と母音〔u〕との結合した音節。〔Fu〕
②平仮名「ふ」は「不」の草体。
片仮名「フ」は「不」の最初の2画。
もうクラブでテキーラ祭りをすることもない。
なぜなら明日も辞書を読まなければならないから。
出典
杜牧(とぼく)、禅院に題する詩
若いころ遊びにふけった者が、年老いて淡白な生活を楽しむ心境をいう。
びんしさえんの かん
コロナ禍に親知らず、ムダ毛と共に葬った。
(pyloriはpylorus(胃の幽門)の属格形)
胃内に棲息するグラム陰性桿菌(かんきん)。
消化性潰瘍・慢性胃炎・胃癌などの発生と大きな関連がある。
ヘリコバクター - ...
ぴろり きん
賢者モードのときは目を瞑っていたい。
(「ピロー」は枕の意)
男女がベッドの中でする親しい会話。
睦言(むつごと)。
pillow talk
世界遺産には自然遺産と文化遺産がある。
ピレネーは共に世界遺産認定。
フランスとスペインとの国境をなす山脈。
長さ約400㌖、主峰はアネト山(標高3404㍍)。
ペルデュ山は世界遺産。
Pyrénées(フランス語)
鋼鉄ケーブルで移動する橋は世界に衝撃を与えたらしい。
スペイン北東部の都市。
高品質の鉄鉱山に近く、製鉄業が盛ん。
市内のビスカヤ橋は世界最古の運搬橋として世界遺産。
人口34万8千(2013)。
Bilbao
辞書の旅と書道は閃きの宝庫である。
①瞬間的な鋭い光。閃光(せんこう)。
②鋭敏な頭の働き。すぐれた思い付きや直感。
ひらめき