今日の言葉
熱心
この言葉を読む【嘉洋流例】 グラビアアイドルの画像収集に熱心な人。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【嘉洋流例】 グラビアアイドルの画像収集に熱心な人。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
690件
全日本キック時代に海外遠征が続いていたとき、ガウンに友人が書いてくれた言葉。
今は広辞苑を書き切ってやろうと、不退転の決意で辞書の旅をしている。
なんかよくわからない挑戦を始めてしまったなあ。
①仏教用語
不退に同じ。
②志をかたく保持して屈しないこと。…
ふたいてん
その気になりゃ羽も生えて空も飛べる。
能力の低い者でも、おだてられて気をよくするとやり遂げてしまうことがあるということ。
ぶたも おだてりゃ きにのぼる
「先日、防ぎにつまみ出された客を見ましたよ」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
(古くはフセキ)
①ふせぐこと。
また、ふせぐのに用いる具。
②遊里で、乱暴な客などの害を防ぐために雇っておく男。用心棒。
ふせぎ
小さな悩みが一掃されそうだ。
ハンガリーの大平原。
ドナウ川とその支流の流域一帯に広がり、ハンガリーの国土の主要部分をなす。
伝統的牧畜が今も営まれる。
ホルトバージ国立公園-プスタは世界遺産。
Puszta
不死身の不生不滅。
言葉が繋がる(笑)
仏教用語
生じもせず滅しもせず常住であること。
事物の真実のあり方をいう。
対義語
生滅
ふしょうふめつ
異常に強い身体、かっこいい!
不死身の男になりたいものだなあ。
①打たれても、傷つけられても、痛まず弱らないという異常に強い身体。
②いかなる困難にあっても、気力のくじけないさま。
ふじみ
日光川には、まだ行けてない。
愛知県西部、伊勢湾奥の庄内川・新川・日光川の河口にある干潟。
シギ・チドリ類の渡りの中継地で、ラムサール条約湿地。
ふじまえひがた
辞書の旅と書道特集の「侍」のとき、ついでに武士道も先走って特集し、歌も2曲作った。
Kneeking Recordsには珍しいテイストに仕上がりました。
The Soul of the Samurai
三人の侍
日本の武士階級に発達した道徳。…
ぶしどう
その時は引き返して違う道に向かおう。
行きづまって通り抜けることのできない小路。
転じて、物事の行きづまること。
ふくろこうじ
世の中にそういう人はいっぱいいる。
時運に恵まれるかどうかも肝心である。
出典
三国志
かくれ伏している竜と鳳凰のひな。
隠れて世に知られていない大人物や逸材などにたとえる。
ふくりょう ほうすう
草書で。
①仏教用語
世間的な幸福のもととなる五戒・十善などの行法(ぎょうほう)。
②運のよい天分。
幸運にめぐまれる生れつき。
ふくぶん
キックボクシングと辞書の旅をしてばかりだが、一応まだ側にいてくれている。
有り難い話である。
出典
通俗編…
ふくすい ぼんに かえらず
「世の中は複雑よ」
と、アタイは言った。
物事の事情や関係、また心理などがこみいっていること。
いりくんでいること。
ふくざつ
「気」の大きい不気味になった。
正体が知れず、気味のわるいこと。
ぶきみ
ご機嫌斜めになった(笑)
(ブキゲンとも)
機嫌がわるいこと。
不快。
ふきげん
「ふ」にもあった。
世界遺産地獄。
君に罪があるわけじゃないんだよ。
フランス東部、ブルゴーニュ地方の小村。
12世紀初頭に聖ベルナールが建立したシトー会修道院は世界遺産。
Fontenay
尾崎豊の名曲として記憶している。
植物学用語
勿忘草(わすれなぐさ)。
forget me not
またも1Pに2つの世界遺産。
しかも、今日の辞書の旅はすべて世界遺産。
世界遺産地獄は続く。
写真はプエブラのもの。
メキシコ中央部の都市。
トウモロコシなどの農業生産のほか、金属加工・自動車産業など製造業も盛ん。
歴史地区は世界遺産。…
Puebla