今日の言葉
程孔傾蓋
ていこうけいがい
この言葉を読む前田日明さんと程孔傾蓋した思い出。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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ていこうけいがい
この言葉を読む前田日明さんと程孔傾蓋した思い出。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
477件
ぼんじゃり of 広辞苑第七版
沢口愛華 / Aika Sawaguchi
①柔和なさま。
おっとりしてやわらかなさま。
②肉づきがよく美しいさま。
同ページに梵があったので、世界遺産と共に2つupする。
スリランカ中部にある都市。
同名の王国(8〜14世紀)の主要都市で、12〜13世紀に建造された上座部仏教遺跡で知られ、世界遺産。
Polonnaruwa
ホラーはあくまで娯楽でないといけない。
貞子がTV画面から飛び出てきたときは、おったまげたものだ。
(恐怖の意)
怪奇な趣向で恐怖を感じさせることを狙った娯楽作品。
horror
今夜はブルガリアの綺麗なフレスコ画を観に行きましょう。
ブルガリアの首都ソフィア近郊の地区。
ブルガリア正教会のボヤナ教会は13世紀に遡るフレスコ画で知られ、世界遺産。
Boyana
その男は微笑みを浮かべて言った。
「けしからん!」
(ホオエムとも)
①声をたてずに、にこりと笑う。
笑(えみ)をふくむ。微笑する。
②蕾(つぼみ)が開く。
ほほえむ
下に向けてクルクルっと回せば、水が瓶の内側面を沿いながら、ビャーっと出ていく。
(瓶の狭い口が中身の出入りを窮屈にすることから)
支障となるもの。
障害。隘路(あいろ)。ネック。
bottle neck
下ネタシリーズも相当たまってきた(笑)
しかし辞書を読んだ上なので、これらは「高貴な下ネタ」である。
(凹所(くぼみ)の意)
①女の陰部。女陰(じょいん)。
(一説に、男についてもいう)
②山間のくぼんだところ。
ほと
ぽちゃぽちゃ of 広辞苑第七版
本郷柚巴 / Yuzuha Hongo
①液体が揺れ動いたりはねたりして打ち当たる連続音。
②(多くは幼児や女性の)体の肉づきがよく、丸みを帯びて柔らかいさま。
これはいい言葉!
読み書きしたことで今後の作品にも活かさていくだろう。
蕉風俳諧(しょうふうはいかい)の根本理念の一つ。
「さび」「しおり」「軽み」と並称されるもので、句の内容的な深さをいい、作者の心が幽玄な境地に入ってとらえる美。
ほそみ
内戦によって危機遺産としても登録されているそう。
シリア南部の町。
起源は古代に遡り、隊商都市として栄えた。
円形劇場や神殿などローマ時代からビザンチン時代の遺跡が多く残り、世界遺産。
Bosra
ポスティングは修行になる。
私は急いで走らない。
正しく歩く。
階段では、お尻の付け根の骨の周りの筋肉を意識して上がる。
これで深層筋肉のストレッチも簡易的にできる。
ちらしなどを各戸のポストに投入すること。
posting
「ちょっと聞いてくださいよ」
と、アナコンダ皮痴くんは、ほくほく顔で言った。
①杖などをついて静かに歩くさま。
②(ふかし芋や煮たカボチャなどの)柔らかくほぐれ崩れる感触。
③うれしさを隠しきれずに顔がほころんでいるさま。
そのような気持。
若いときから自室に5.1chのホームシアターを設置して音も楽しんでいた。
家庭で、映画などを大画面・高音質で楽しむための映像・音響機器。
また、その設備のある部屋。
home theatre
「期待のホープを見つけました」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
①のぞみ。希望。期待。
②将来に期待をかけられている人。
hope
コロナ禍で息子と登ったなあ。
なめとったら疲れた(笑)
愛知県東部、新城市にある火山。
標高695㍍。
山頂付近に真言宗鳳来寺がある。
コノハズクの生息地としても知られる。
ほうらいじさん
「昔は放蕩無頼だった僕ですが、友人から借りた金を返さなかったことはありません」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
真面目に仕事をせず、酒色におぼれて無法な行いをすること。
ほうとうぶらい
適度に手を加えて、あとは民に任せよう。
出典
老子「大国を治むる者は、小鮮を烹(に)るが若(ごと)し」
(小魚(鮮)を料理すると同じく、国を治めるにも手を加えすぎないようにすべきだというたとえから)
国政を処理するこ...
ほうせん
魚釣のキャッチアンドリリースも慈悲の行いだろうか。
捕らえた生物をはなちにがすこと。
仏教で慈悲の行いとする。
ほうじょう