辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

用事

【例】 「いやあ、今日はちょっと用事がありまして」 とアナコンダ皮痴くんは踵を返した。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

8件

頁2682
愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

コロナ禍で息子と登ったなあ。
なめとったら疲れた(笑)

辞書語釈(抜粋)

愛知県東部、新城市にある火山。
標高695㍍。
山頂付近に真言宗鳳来寺がある。
コノハズクの生息地としても知られる。

鳳来寺山

ほうらいじさん

頁2634
愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

碧南にも友達がいる。
SNSのおかげで縁は繋がったままだ。

辞書語釈(抜粋)

愛知県中南部、矢作(やはぎ)川河口と衣浦(きぬうら)湾に面する市。
三州瓦・鋳物(いもの)が特産。
臨海工業地域には自動車・鉄鋼などの工業が立地。
人口7万1千。

碧南

へきなん

頁2554
2up・愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

日光川には、まだ行けてない。

辞書語釈(抜粋)

愛知県西部、伊勢湾奥の庄内川・新川・日光川の河口にある干潟。
シギ・チドリ類の渡りの中継地で、ラムサール条約湿地。

藤前干潟

ふじまえひがた

頁2449
愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

尾西市はもう無いのか。

辞書語釈(抜粋)

(尾張国の西部の意)
愛知県西部の旧市名。
2005年、一宮市に編入。
尾西毛織物工業地域の中心。

尾西

びさい

頁2436
愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

名阪というからには大阪も関係しているかと思いきや、津だった。

辞書語釈(抜粋)

愛知県名古屋市から三重県津市に至り伊勢自動車道に接続する高速道路。
全長55.1㌖。

東名阪自動車道

ひがしめいはんじどうしゃどう

#7218
辞書の旅

愛知県にも風光明媚の場所はたくさん。
こちらは北設楽郡豊根村付近の渓谷。
ブルート通信174の表紙です。

辞書語釈(抜粋)

自然の眺めが清らかで美しいこと。
また、そのさま。
補説
「風光」は自然の眺め・景色。
「明媚」は清らかで美しいさま。

風光明媚

ふうこうめいび

#2639
感想
辞書の旅

【感想】
ここでいう東海は、東海地方のことではない。
しかしこんな目出度い名前の街が、愛知県にあるとはね。
雄大なイメージの神木だぜ。

辞書語釈(抜粋)

〔中国の古い伝説で、東海の、日の出る所にあるという神木。また、その土地の意〕東海の日の出る所。特に、日本の称。

扶桑

ふそう

#2798
辞書の旅

【夢】
こんなん内海(愛知の海水浴場)歩いとったら、ぶったまげて身動きできなくなるわい!

辞書語釈(抜粋)

中部太平洋マーシャル諸島中の環礁名に由来〕乳の部分と下腹部とをそれぞれ申しわけ程度におおっただけの、セパレーツ型の女性の水着。

ビキニ