今日の言葉
悪法もまた法なり
この言葉を読む民主主義において悪法があるのは、選挙権のある自分も悪い。すべての法律を守るつもりもない。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む民主主義において悪法があるのは、選挙権のある自分も悪い。すべての法律を守るつもりもない。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
8件
若いときから自室に5.1chのホームシアターを設置して音も楽しんでいた。
家庭で、映画などを大画面・高音質で楽しむための映像・音響機器。
また、その設備のある部屋。
home theatre
もうクラブでテキーラ祭りをすることもない。
なぜなら明日も辞書を読まなければならないから。
出典
杜牧(とぼく)、禅院に題する詩
若いころ遊びにふけった者が、年老いて淡白な生活を楽しむ心境をいう。
びんしさえんの かん
花形は、その業界で年若いのが条件だった。
①花のかたち。花の模様。
②「あばた」の異称。
③年若で人気のあるはなやかな者。
時を得て世にもてはやされるもの。
④(「花型」とも書く)
いけ花で、流儀によった一定の形のこと...
はながた
「昔、パクられたことがあってさ」
と、若い女に中年の男がバーで語った。
①大口を開けて食べる。
ぱくつく。
②店先の商品などをかすめとる。
また、金品をだましとる。
③逮捕する。
④盗用する。
【考察】
若いとき、どちらかというとパンク系でした。
❶1970年代、体制化したロックに反発してニューヨークやロンドンに始まった攻撃的な音楽。パンクロック。
❷髪を原色に染めたり、引き裂いたシャツやジーンズを身に付けたりする奇抜な...
【考察】
歳を取ったり、子を産んだりすると乳房の張りもなくなり、ぼいんという感じではなくなる。
その代わりに、溺れそうなほどの柔らかさを手に入れることにもなるので、モノは使いよう、である。
〔若い女性の〕豊かな乳房(の隆起)の俗称。
【中学時代】
長渕剛のアルバムを『風は南から』から『家族』まで、新聞配達したお金をすべて使って買い揃えた。
そこから、さだまさし、松山千春、吉田拓郎へも。
第二次世界大戦後、日本の若い人や働く人たちに好んで歌われている、外国民謡や仕事の歌など。
【憤り】
そんなもの神でも何でもなく、ただの暴君である。
①昔、村人の平和を守るために、神と称する者に定期的に若い女性を提供したこと。また、その女性。
②権力者の欲望を満足させるために犠牲となること(人)。
ひとみごくう