今日の言葉
六腑
この言葉を読む【考察】 三焦に想いを馳せる。 三つの焦らし、である。 ん、直腸・肛門がないではないか。
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今日の言葉
この言葉を読む【考察】 三焦に想いを馳せる。 三つの焦らし、である。 ん、直腸・肛門がないではないか。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
6件
岐阜の英雄を思い出す。
乱暴な威勢。
ぼうい
「彼は風雲児たる人物よ」
と、アタイは言った、
①風と雲。自然。
②竜が風と雲とを得て天に昇るように、英雄豪傑などが世に頭角を表す好い機会。
また、世が大きく動こうとする気運。
ふううん
ブルート通信で特集済み。
英雄の条件というコラムを作り、歌も作った。
なかなか良い感じの渋いレゲエ曲に仕上がりまた。
①英雄。英傑。
②人気者。立役者。
③小説・物語・戯曲などの男の主人公。
対義語
ヒロイン
hero
英雄を崇拝し、英雄的な行為を賛美する心情。英雄主義。
【考察】
トルストイ『戦争と平和』、フランクル『夜と霧』を読んでわかったことは、一人の暴君(又は英雄)のせいで大きな間違いが起きるのではなく、民衆の総意が彼らを生んだということ。
大虐殺。〔特に、第二次世界大戦中ナチスが行なったユダヤ人大虐殺を言う〕
【考察】
ヒーローの存在にすべてを頼るのではなく、ヒーローがいなくても世の中が成り立っていくシステムを構築することの方が尊い。
なぜなら、ヒーローはいつかいなくなるから。
①英雄の存在を必要と考え、英雄にあこがれを持つ心情。
②英雄気取り。