今日の言葉
灯台下暗し
この言葉を読む【幸福論】 遠くは見渡せるのに、すぐ近くは目がいかない。 仕事は何のためにがんばるのか。 根本的には幸せになるためだ。 不幸になるためではない。 家族や友人と遊ぶ時間もときには作り...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【幸福論】 遠くは見渡せるのに、すぐ近くは目がいかない。 仕事は何のためにがんばるのか。 根本的には幸せになるためだ。 不幸になるためではない。 家族や友人と遊ぶ時間もときには作り...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
2件
【考察】
ひょうひょうとした態度に見せようと心がけている。
❶風の吹くさま。また、その音を表す語。
❷性格・態度などが世間ばなれしていて、とらえどころがないさま。
ひょうひょう
【考察】
よってある方面の世人からは疎まれるが、ある方面の世人からは信望を得られる。
〔今来たかと思うと、またすぐ黙って どこかへ行ってしまうように〕その考え・行動の規準が世人と余りにもかけ離れていて、つかまえどころが無い様子だ。
ひょうひょう