今日の言葉
ぱいぱい
幼児語
この言葉を読む2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
幼児語
この言葉を読む2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問10秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
308件
モナリザの都市伝説を聞いているとワクワクしてくる。
そして明鏡国語辞典のおかげで、リザ婦人ということがわかった。
石原さとみは「モナさとみ」。
レオナルド=ダ=ビンチ作の女性の肖像画。謎の微笑で知られる。ルーブル美術館蔵。▼モナは既婚婦人の敬称。
嫌な気持ちになりたくてお金を払う人はほとんどいない。
1ミリでも明るい気持ちになって帰っていただくことを心がけている。
「明るく生こまい」をモットー、そして経営理念にしている。
日常の行動の目標や方針となる事柄。また、それを表した語句。
「そう、あそこのもっこりした部分が好きなのよ。そっと手を添えて、行くわよ、それ!」
と、アタイはパターゴルフでラインを読んだ。
ある部分がまわりよりふくらんで盛り上がっているさま。
吉岡里帆はもちもちの肌質である。
私にはわかる。
❶弾力やねばりがあるさま。
❷肉づきが豊かなさま。むっちりと肥えているさま。
「もたもたつけているんじゃあ雰囲気も台無しだ。コンドームは片手で手際よく」
と、豪語していた友人は、後日出来ちゃった結婚。
コンドームは両手で確実に。
動作がのろかったり手際がよくなかったりして時間をかけるさま。
私は女性と話すのが苦手で、基本もじもじしているのだけれど、勇気を振り絞ってそのもじもじを隠している。
遠慮や恥ずかしさのために、ためらっておどおどするさま。
【小説】
「俺と会うことはこの先もう二度とないだろう。おそらく互いの葬式に出ることもない。今日が最後だ」
隣の男は続けた。
「さあ行こう」
アタイは黙諾した。
言葉には出せないで、それとなく承諾の意を表すこと。黙許。
もくだく
キックボクシングの猛者。
『#辞書の旅』の猛者。
『#佐藤嘉洋ランキング』の猛者。
の佐藤嘉洋実行委員長です。
❶力わざにすぐれた、勇猛な人。
❷その道にすぐれ、精力的に活動する人。
もさ
「もくしろく」と読む
新約聖書の巻末に置かれた一書。一世紀末にローマの迫害下にあったキリスト教徒を慰藉(いしゃ)し励ますために書かれたもので、キリストの再臨、神の国の到来、地上の国の王国の滅亡などが...
もくしろく
【小説】
アタイはあの人にモーションを掛けた。
「ねえ、腹筋のやり方教えてよ」
相手に働きかける。特に、異性の気を引こうとして働きかける
確かに子供の教育のためにはよい環境は大切なのだけれど、よい環境にこだわるあまり、見失っていることはないか。
中国の戦国時代の儒家、孟子の母。▼賢母として名高い。
孟母三遷の教え…子供の教育のためにはよい環境を選ばなくてはならないという教え。
もうぼ
佐藤嘉洋ランキングは、パイに始まりケツに終わる。
世界中から魅力的な画像が送りつけられる日々。
私が王です。俺がキングです。
妄言多謝
手紙などで、自分の意見を率直に述べた後に書き添える語。
▼でたらめを申し上げたことを深くお詫びします、の意。
もうげんたしゃ
奇跡の出会い。
出会うことがきわめて難しいことのたとえ。また、めったにない幸運にめぐり合うことのたとえ。
《語源》百年に一度海面に浮かび上がる盲亀がたまたま海上を漂う流木に出会い、その木の穴に...
もうきのふぼく
【小説】
「アタイにはモイスチャーが足りないわ。イイ男のモイスチャーがね」
「俺じゃダメか?」
「う、後ろから抱きしめてよ」
水分。湿気。
モイスチャーローション…肌にうるおいを与える化粧水
メンタルトレーニングの重要性が謳われて久しいが、良書を読むことですべてまかなえるような気がする。
本を読めない人は、お金を払って教えを請うのも手だが、友だちや家族、恋人もメンタルトレーナーになりうる。
精神や知性に関するさま。心理的であるさま。
⇔フィジカル
まずは外面だけでも従っていただけるだけで有り難いことである。
うわべは服従するように見せかけて、内心では従わないこと。
めんじゅうふくはい
リテラシーには「常識」みたいな意味合いもあるかと思っていたが、「読み書きの能力」という意味だった。
また一つ、曖昧な英語の意味をはっきりさせた。
メディアの仕組みや伝達される情報を理解し、実際に使いこなす能力。▼literacy は読み書きの能力の意。
引退してしばらくし、酒を嗜むようになった。
それでいい気分になったときに、『メランコリーでドッコイショ』という自作の歌を作ったことがある。
気がふさぐこと。憂鬱(ゆううつ)。
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