辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

もっこり

「そう、あそこのもっこりした部分が好きなのよ。そっと手を添えて、行くわよ、それ!」 と、アタイはパターゴルフでラインを読んだ。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

4件

頁2849
辞書の旅

書においても、何枚も書いて、結局一枚目が採用されることがよくある。

辞書語釈(抜粋)

芸術創作において、ことさら技巧に頼らず、かえってそれにまさる効果を得ること。

無技巧の技巧

むぎこうの ぎこう

頁2738
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

みうらじゅん、スゲ〜!
生きているのに広辞苑に載るのは相当レアなケース。

辞書語釈(抜粋)

(エッセイストみうらじゅんの造語)
世間の流行(ブーム)とは関係なく、個人的に熱中していることから。

マイ - ブーム

my boom

#9204
unclassified 確認待ち
辞書の旅

誰かが自分の意見を私に押しつけようとする場合、私には私の持論があるので、ミイラ取りには帰っていただく。

辞書語釈(抜粋)

人を連れ戻しに行った者が、先方にとどまって帰ってこられなくなる。また、人を説得しようとした者が、かえって相手に説得されてしまう。

ミイラ取りがミイラになる

#2321
考察
辞書の旅

【考察】多くの争いは魔羅から起因している。
直感と呼ばれるものは、つまり魔羅である。
魔羅を抑えつけられればよいのだが、魔羅を抑制させることは不可能に近く、何か別対象に煩悩を解消させるしか道はない。

辞書語釈(抜粋)

〔男女いずれにとっても、煩悩を起こす元になる〕陰茎。

魔羅

まら