今日の言葉
漢字索引 / 四画
天
新明解四字熟語辞典この言葉を読む2022年5月の作。 新明解四字熟語辞典第二版における天使国色は、志田音々選手に決定しているので、違う画像もお届けしましょう!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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天
新明解四字熟語辞典この言葉を読む2022年5月の作。 新明解四字熟語辞典第二版における天使国色は、志田音々選手に決定しているので、違う画像もお届けしましょう!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
65件
大和撫子 of 新明解四字熟語辞典第二版は…吉岡里帆選手をチョイスさせていただきました!
日本女性の清楚な美しさをたたえていうことば。
補説
心の強さと清らかなりりしさをそなえた日本女性を、ナデシコの花になぞらえたもの。
やまとなでしこ
できれば人の役に立ちたいとも思う。
いつでも自分の役に立てられるもの。
出典
旧唐書
くとうじょ
補説
深く身に付けた技術や知識など、また、自分が手なずけて、思いのままに操ることのできる人物のたとえ。
やくろうちゅうのもの
口の中にある自分の唾液はまったく気にならないのに、一旦口の外に出たよだれを再度口に入れたいとは思わない。
また、好きな女性とキスをするときに、相手の唾液は気にならないが、口外のよだれをあえて飲もうとは思わない。
無意識のうちに口の外へ流れ出る唾液。
よだれ
本格的なヨーガを学んでみたい気持ちはあるけれど、きっと柔軟性が話にならない。
インドに伝わるヨーガ派の修行法。独自の座法・呼吸法などを行い心身の統一をはかり、瞑想の境地に入って解脱を得ることをめざす。現在は心身の健康法としても行われる。ヨガ。
「宮内庁御用達」を「宮内庁でご用足し」と書き間違えると、意味が全然変わってくる。
❶用事をすませること。
❷大小便をすること。
❸《「御ー」の形で》官庁・会社などに出入りして、品物を納めること。また、その商人。《表記》「用達」と書く。
ようたし
【嘉洋流例】
佐藤嘉洋ランキングが好きだなんて よう言わん。
《下に打ち消しを伴って》とても…することができない。
▼「よく(能)」のウ音便。おもに西日本で使う。
よう
明鏡国語辞典はレシピ本にもなっている。
その他の料理も美味しそうに解説していたなあ(しみじみ)。
朝鮮料理の一つ。
牛肉の赤身を生のままよくたたき、醤油・ごま油・ニンニク・唐辛子味噌などで調味したもの。
盛るときに卵黄を添える。
ユーモアがあれば、徳を積んだと言っていいルールにしよう。
人の心を和ませるような、ほのぼのとしたおかしみ。気のきいた、上品なしゃれ。
▼「ウイット」「エスプリ」が理知的なおかしみであるのに対し、人間的・感情的な温かさを感じさせるおかし...
強いが環境に適さない者。
弱くても環境に適していく者。
どちらが優れているのだろう。
時間が鍵かもしれない。
すぐれたものが勝ち、劣った者が負けること。特に生存競争で、強い者や環境に適した者が生き残り、弱い者や環境に適さない者が滅びること。
ゆうしょうれっぱい
なるべく遊侠な自分を心がけてはいたいけれど、まだ未熟者の自分には程遠い。
また、敵対してこない強い者なら、いちいちくじこうとしなくても良いのでは、とも感じる。
仁義を重んじ、弱い者を助け、強い者をくじこうとすること。男だて。また、その気風の人。侠客。
ゆうきょう
唯識と唯心という並び立った言葉を見て、仏教の二つの宗派の争いというか、隆盛と没落を垣間見れた気がする。
仏教で、一切の事物・事象は心の本体である識の作用によって現し出されたもので、外界に実在するものではないとする考え方。法相(ほっそう)宗の中心思想。
ゆいしき
「嫌々やっている姿を見るのはやるせない。『グラビアが好きです』と笑顔でいてほしいんですよね。嘘でもいいから」
と佐藤嘉洋実行委員長は言った。
悲しみや寂しさなどを晴らすことができないさま。また、そのためにつらい気持ちである。せつない。
やるせない
「やばい」だけで色々な感情表現ができる。
❶自分に不利な状況が身近に迫るさま。また、そのような状況が予測されるさま。
❷程度が激しいことを表す語。はなはだしい。ひどい。
《表現》多く望ましくないことについていうが、近年...
【小説】
「やっつけてやったわ。でも、全然満足できなかったわ。この役立たず!」
アタイは隣で寝る男を蹴っ飛ばした。
〔俗〕❶「する」「やる」を強めてぞんざいにいう語。一気にやる。とにかくやってしまう。
❷相手をひどく打ち負かす。
◆「やりつける」の転。
書かれておらず、「しけた辞書だがや」と落胆していたが、数年後「ゆく」まで進んだときにソレが書いてあったので感動した。
③〔物事が〕好(望)ましい状態に達する。〔狭義では、男女の合体時にクライマックスに達することを指す〕
と解釈されていたのである!!
ゆく
【小説】
よりによって外国へ出稼ぎをしている間に最愛の人を寝取られるとは。
しかしそれもまた仕方あるまい。
そうなるべき責任が、自分にはあったのだろう。
もっとましな事がいくらでも有ろうに、最も望ましくない事態にぶつかったという、主体の心情を表わす。
【考察】
抑えきれずに出てしまった唾は涎ではなかった!
口の中にたまって抑えきれずに外に流れ出るつばき。
よだれ
【考察】
ネットは便利だが、そう感じるのは発明されたときに立ち会った人だけで、すでにある状態で生まれた人々はネットに囚われている。
〔ubiquitous=どこにでもある〕生活のあらゆる場面でインターネットなどの情報ネットワークが常に利用できる環境。