辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

八幡の藪知らず

やわた、やぶ し

千葉県に都市伝説の藪があった。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3件

#9000
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辞書の旅

迫害されて選民思想になったのか、選民思想だから迫害されたのか。

辞書語釈(抜粋)

モーセの律法を基礎とし、唯一至高の神ヤハウェを信仰するユダヤ民族の宗教。
ユダヤ人の民を神の選民とみなし、神の国を地上にもたらすメシアの到来を信じる。
聖典は律法(旧約聖書と重...

ユダヤ教

#9021
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辞書語釈(抜粋)

❷仏教で、一切の事物・事象は心が現したもので、心以外の存在はありえないとする考え方。華厳経の中心思想。

唯心

ゆいしん

#9022
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辞書の旅

唯識と唯心という並び立った言葉を見て、仏教の二つの宗派の争いというか、隆盛と没落を垣間見れた気がする。

辞書語釈(抜粋)

仏教で、一切の事物・事象は心の本体である識の作用によって現し出されたもので、外界に実在するものではないとする考え方。法相(ほっそう)宗の中心思想。

唯識

ゆいしき