今日の言葉
不死身
この言葉を読む【名選手】 打たれてもまったく怯まないオロノー・ポー・ムアンウボンを思い出した。小野瀬邦英戦も名勝負。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【名選手】 打たれてもまったく怯まないオロノー・ポー・ムアンウボンを思い出した。小野瀬邦英戦も名勝負。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
6件
年を取っても適度に鍛錬を積んでいれば、自信を喪失することもない。
老練さがあふれ出ていて、その気概や自負が満ちあふれていること。転じて、年寄りや古参者が横柄であること。また、分(ぶん)不相応に老練ぶること。
出典
文選
もんぜん
ろうきおうしゅう
ロリコンの人たちの人権問題も、そのうち議論される世になるかもしれない。
性愛の対象に幼女・少女を求める異常心理。ロリコン。
《語源》アメリカの作家ナボコフの小説『ロリータ』にちなむ。
まさか辞書に載っているとは! シリーズ。
プレーヤーが物語の主人公を演じ、さまざまな試練を乗り越えながら目的の達成をめざすゲーム。RPG。
【考察】少年にのみ求める中年女はロリコンではないのか。
また、趣味は人それぞれなので他人がとやかく言うことではない。
〔ロリータコンプレックスの略〕性愛の対象を幼女・少女にのみ求める心理。少女ロリータを愛する中年男を描いた、ナボコフの小説「ロリータ」による。
【嘉洋流解釈】
リモートバイブ…離れた所から自由に動かす(操る)電動型バイブレーション。店員などに仕込み、客が注文をしてきた際にスイッチを入れると、素っ頓狂な返事を期待できる。
離れた所から自由に動かす(操る)こと。遠隔操作。リモコン。
【思い出】若かりし頃、フラれた彼女に綴ったラブレターがある。
自分の過ちと傲慢さを詫びたことと、ありのままの想いを書いた。
今も内容を覚えている。
今はその娘の幸せを心から願っている。
愛した女が幸せならば、私も幸せである。
恋文。艶書(えんしょ)。