辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

六識

ろくしき

3141 世の中には、愛が充満している。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

5,286件

頁2
辞書の旅

部首で一番画数の多かったのを選択。
ダースベーダーの顔みたい(笑)
付録は好きなペースでやろうと思う。
今日は忙しいので1Pだけ。

辞書語釈(抜粋)


やく

部首一覧

17画

#2
確認待ち
辞書の旅

序2
流麗な挨拶文を学べるかな。

手紙の書き方

てがみの かきかた

頁3149
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

人類の反省すべき「負の遺産」として登録されたらしい。
ぬぬう。

辞書語釈(抜粋)

南アフリカ南西部、ケープタウンの沖合約12㌖にある小島。
かつてハンセン病患者の隔離施設や政治犯の強制収容所があった。
世界遺産。

ロベン

Robben

頁3143
辞書の旅

色々とたとえて考えると面白い。

辞書語釈(抜粋)

仏教用語
諸行無常をたとえる六つのもの。
金剛般若経によると、夢・幻・泡・影・露・電。
維摩経によると、幻・電・夢・炎・水中月(すいちゅうげつ)・鏡中像(きょうちゅうぞう)。

六喩

ろくゆ

頁3141
辞書の旅

世の中には、愛が充満している。

辞書語釈(抜粋)

仏教用語
①色・声(しょう)・香・味・触(そく)・法の六境を知覚する眼(げん)識・耳(に)識・鼻識・舌識・身識・意識の総称。
②第六意識の略。

六識

ろくしき

頁3137
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

今夜はパキスタンへレッツラゴー。

辞書語釈(抜粋)

パキスタン北部、イスラマバード南東方にある城塞遺跡。
スール朝の王シェール=シャー=スーリー(在位1540-1545)が建造。
標高約800㍍の岩山の上に周囲約4㌖の城壁が残る...

ロータス

Rohtas

頁3132
辞書の旅

辞書の旅を100歳まで続けたら、老狂と呼ばれるだろう。

辞書語釈(抜粋)

年をとって常軌にはずれた振舞をすること。
また、その人。

老狂

ろうきょう

頁3127
辞書の旅

書道でも、とんでもない練習量を積み重ねてきた。
辛いことや面倒くさいこともあったけれど、自分を褒めてやりたい。

辞書語釈(抜粋)

学問・技芸などの上達を目標に、繰り返して習うこと。
習練。

練習

れんしゅう

頁3122
辞書の旅

レシピとイメージを混同していたが、今日はっきりとした。

辞書語釈(抜粋)

摘要。要約。
特に研究発表・講演などの内容をまとめたもの。
レジメ。

レジュメ

résumé(フランス語)

頁3122
辞書の旅

レシピとイメージを混同していたが、はっきりとした。

辞書語釈(抜粋)

摘要。要約。
特に研究発表・講演などの内容をまとめたもの。
レジメ。

レジュメ

résumé(フランス語)

頁3120
辞書の旅

未来に歴史はできないようだ。

辞書語釈(抜粋)

①人類社会の過去における変遷・興亡のありさま。
また、その記録。
②物事の現在に至る来歴。

歴史

れきし

頁3117
書論
辞書の旅

ここは! と自分が思えば、変なところにも落款印(らっかんいん)を打つ。

辞書語釈(抜粋)

尊く不可思議なこと。
人知でははかり知ることのできないほどすぐれていること。

霊妙

れいみょう

頁3109
辞書の旅

試合前のルーチンみたいなのは色々あったと思うが、大体忘れた(笑)
やると落ち着くなら、それでいい。

辞書語釈(抜粋)

routine
①きまりきった仕事。
②ある機能をもった一連の手順。
コンピューターのプログラムなどでいう。

ルーチン

ルーティン

頁3102
辞書の旅

2023年に開催した初の具鷲個展でも書いた気がすると思って遡ったら、10秒くらいで見つかった。
凄い時代である。

辞書語釈(抜粋)

時と場所とに応じて手段を講ずること。

臨機応変
りんきおうへん
機に臨み変に応じて適宜な手段を施すこと。

臨機

りんき

頁3095
辞書の旅

押しつけてはならないが、持ち合わせてはいたい。
また、思考のできる悪人にも良心はある。

辞書語釈(抜粋)

conscience
何が善であり悪であるかを知らせ、善を命じ悪をしりぞける個人の道徳意識。

良心

りょうしん

頁3074
小説
辞書の旅

「金色(こんじき)の手をしているのね」
と、アタイは利生男に言った。

辞書語釈(抜粋)

利生を受けた男。
幸福な男。

利生
りしょう
仏教用語
仏が衆生(しゅじょう)を利益(りやく)すること。
また、その利益。
仏の冥加。
利物(りもつ)。

利生男

りしょうおとこ

頁3068
辞書の旅

シップの「ship」は船という意味。
リーダーは船長でなくてはならない。
行き先がないと、遭難する。

辞書語釈(抜粋)

①指導者としての地位または任務。
指導権。
②指導者としての資質・能力・力量。
統率力。

リーダーシップ

leader ship

頁3058
書論
辞書の旅

傑作の字が舞い降りてきた!
気持ちいい!

辞書語釈(抜粋)

物事をてきぱきと処理する能力のあること。
敏腕。すごうで。うできき。

辣腕

らつわん