辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

芸術

【考察】 つまりパンクロックも芸術だ。 否定する人は自分の思想に囚われているだけ。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

545件

#9122
佐藤嘉洋ランキング
辞書の旅

馬場ふみかの肢体に目尻を下げる。

辞書語釈(抜粋)

すっかり満足したような顔つきをする。また、女性に見とれるなどして、だらしのない顔つきをする。

目尻を下げる

#9126
考察
辞書の旅

【考察】
立つという字は人が立っているようにも見える。
それを下支えしている女、と書いて妾、か…。

辞書語釈(抜粋)

〔古い言い方で〕正妻のほかに、妻と同じような関係を結びながら扶養する女性。
▼目をかける意から。

#9133
unclassified 確認待ち
辞書の旅

上位の者の命令を忠実に遂行すれば、評価は高まっていくにも関わらず、できない人も多い。
相手にも理由はあるのだろうけれど、まずは上位の者の命令を聞くのが組織である。
そしてそれも実力である。

辞書語釈(抜粋)

❶上位の者が下位の者に自分のいうとおりにするように言いつける。命令する。

命じる

#9137
佐藤嘉洋ランキング
辞書の旅

むふふ、全世界30億人分の9人に懸け、佐藤嘉洋ランキング発表の時期が近づくと、全世界の女性が各自調整をし始める。
先日のananでは、三吉彩花が佐藤嘉洋ランキングに合わせて素晴らしいパフォーマンスを魅せた!

辞書語釈(抜粋)

何か下心のありそうな笑い声をいう語。

むふふ

#9183
unclassified 確認待ち
辞書の旅

空海についての考察は、以下のリンクをご参照ください。

辞書語釈(抜粋)

仏教で、大日如来が自らの悟りを説いたとされる深遠秘密の教え。加持・祈禱を重んじる。日本では、空海によって伝えられた真言宗系の東密と最澄によって伝えられた天台宗系の台密がある。⇔...

密教

#9191
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

江戸時代、自分の田畑を持たず、日雇いや小作によって生活した下層農民。▼貧しい農民の卑称としても使った。

水飲み百姓

びゃくしょう

#9197
考察
辞書の旅

【考察】
基本的には妻から夫への三行半はなかったということか。
たった三行半で夫婦生活を断ち切るとは意外と短い。
ちょっと試しに書いてみようか。

辞書語釈(抜粋)

江戸時代、庶民が離婚するとき、夫から妻に与えた離縁状。
▼三行半に書く習慣があったことから。

三下り半・三行半

みくだりはん

#9235
正しい日本語
辞書の旅

【正しい日本語】
「まだまだ未熟者ですが」は重言だった!
「甚だ未熟者ですが」が正しいか。

辞書語釈(抜粋)

❶《下に否定的表現を伴って》物事がその段階では実現されていないさま。いまだ(に)。
《注意》「まだ未◯◯」は重言。「まだ未完成」
《表現》強調して「まだまだ」とも。

未だ

まだ

#9263
考察
辞書の旅

【考察】
現役時代、リングの下でひるんだことはあれど、リングの上でひるんだことは一度しかない。
あと一度でもひるんだら、即引退すると自分の中で決めていた。

辞書語釈(抜粋)

ひるむことなく、ひたすら突き進むこと。

邁進

まいしん

#9306
考察
辞書の旅

【考察】
2011年、開店祝いのポトスを水挿し、葉挿しで命を紡いできたJKFのポトス。
新瑞橋、池下両店舗共に、同じ血筋です。

辞書語釈(抜粋)

観葉植物として栽培するサトイモ科のつる性多年草。葉は長い柄をもつハート形で、濃緑色の地に淡黄色の斑や縞がある。黄金葛(おうごんかずら)。

ポトス

#9315
考察
辞書の旅

【考察】
歌『蛍の光』の冒頭は、勉学のことだった!
季節外れの幻想的な風景を窓際でぼおっと眺めている子供を想像していたら、妻は普通に知っていた。
お嬢さまと下町の喫茶店の息子の出自の違いを感じた。

辞書語釈(抜粋)

苦労して勉学に励むこと。➡︎蛍雪(けいせつ)

蛍の光(ひかり)窓の雪

#9342
考察
辞書の旅

【考察】
ええ!? ホウボウは泳げないの?
飛べない鳥、キウイみたいやん。

辞書語釈(抜粋)

北海道南部以南の砂泥底に分布するホウボウ科の海魚。
体は赤褐色、胸びれは淡緑色。
大きな胸びれの下部にある三本の突起で海底を歩行する。
うきぶくろを振動させて音を出す。食用。

魴鮄

ほうぼう

#9354
考察
辞書の旅

【考察】
そのリスクを背負って変動相場制の商売をしているのだから、そのリスク込みで経営の舵取りをしていかなければならない。
今年できなかったのなら、来年からそうしよう。

辞書語釈(抜粋)

豊作のために作物の価格が下落し、かえって農家の収入が少なくなること

豊作貧乏

#9422
小説 確認待ち
辞書の旅

【小説】
ふん、周りの男たちが、アタイの胸ばっかり見てるわ。
ケダモノばっかりで困っちゃうわ。

辞書語釈(抜粋)

❷不満・軽視などの気持ちを表すときに発する語。

ふん…

#9425
unclassified 確認待ち
辞書の旅

そうでしょうそうでしょう!
私なんか暗記してますよ!

辞書語釈(抜粋)

〔bikini=中部太平洋マーシャル諸島中の環礁名に由来〕乳の部分と下腹部とを それぞれ申しわけ程度におおっただけの、セパレーツ型の女性の水着。
申しわけ程度に覆っていないのは...

ビキニ

#9432
考察
辞書の旅

【考察】
だからといって先輩を呼び捨てで呼んでいいとは限らない。

辞書語釈(抜粋)

身分・地位などの上下による堅苦しい礼儀を抜きにして行う宴会。

無礼講

#9435
考察
辞書の旅

【考察】マイナス感情を力に変えている。

辞書語釈(抜粋)

アメリカ南部の黒人たちの間に生まれた四分の四拍子の歌曲。ブルーノート音階(=三度・七度の音がほぼ半音下がる音階)とブルース和声で、不運・悲哀・苦悩などを題材にした三行詩を歌う。...

ブルース

#9466
考察
辞書の旅

【考察】
私は我慢の限界が来ると、ぷっつんするよりシャッターをガラガラっと下ろすタイプ。
言っても無駄ならもう言わない。

辞書語釈(抜粋)

〔俗〕❶我慢の限界を超え、怒りが爆発すること。かっとなって冷静さを失うこと。
❷緊張感や自制心が途切れること。
◆《表記》「プッツン」とも。

ぷっつん