今日の言葉
竹頭木屑
ちくとうぼくせつ
この言葉を読む居抜きで借りた店舗は容易にスケルトンにせず、廃材などを再利用して店舗を作る。 すると最初からいい趣になるし、多少の汚れにも心の傷は少なく済む。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
ちくとうぼくせつ
この言葉を読む居抜きで借りた店舗は容易にスケルトンにせず、廃材などを再利用して店舗を作る。 すると最初からいい趣になるし、多少の汚れにも心の傷は少なく済む。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
8,395件
世界遺産巡りを楽しみにしている人もいる。
本日はトルコへ。
小アジア北西部にあった古都。
現在のトルコのベルガマ(Bergama)。
ヘレニズム文化の一中心地。
神殿などの遺跡があり、世界遺産。
Pergamon
らせん状の歯は、すぐに虫歯になりそう。
古生代(こせいだい)後期に生息した軟骨魚類。
下顎の中央に、らせん状に巻いた歯列が一つだけあり、上顎には無い。
その生態は、現在の大型のサメのようだったと考えられる。
Helicoprion(ラテン語)
バカな小中学生が
辞書で見つけて
喜びそうな語
陰門の異称。
「へこたこよ。道理にあわない。このすかたん!」
と、アタイは言った。
道理にあわないこと。
すかたん。
碧南にも友達がいる。
SNSのおかげで縁は繋がったままだ。
愛知県中南部、矢作(やはぎ)川河口と衣浦(きぬうら)湾に面する市。
三州瓦・鋳物(いもの)が特産。
臨海工業地域には自動車・鉄鋼などの工業が立地。
人口7万1千。
へきなん
自由を特集したときに一緒に特集済みだから、歌を作る下準備は済んでいる。
①やすらかにやわらぐこと。
おだやかで変りのないこと。
②戦争がなくて世が安穏であること。
へいわ
前例は、あくまで参考程度に。
出典
孫子(そんし)
兵を用いるには、敵状(てきじょう)を察し、機に臨み変に応ずべきもので、あらかじめ一定の状勢を定めてかかるべきものではない。
へいに じょうせいなし
「ぶんながしたこともありました」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
①続けざまに事をする。
②遊里に居続けをする。
例文・「ソレ翌(あく)る日はあたまが重てへとかお頭痛が遊ばすとかいつて打ん流すか」
ぶんながす
性格も知性も、多少は顔に出る。
当たり前だ。
外見は、内面の一番外側なのだから。
出典
論語
外見の美と実質とがよく調和しているさま。
君子たる条件をいう。
ぶんしつ ひんぴん
空間の魔術師、褚遂良(ちょすいりょう)から学んだ。
知的教養のある人。
多く社会的活動にかかわる学者・芸術家などにいう。
ぶんかじん
たとえAIで文章を作ったとしても、時期に人柄は出てくる。
文章を見れば書き手の人柄が知れる。
ぶんは ひとなり
「ふわふわした男ね」
と、アタイは言った。
①多量の空気を含んで柔らかくふくらんでいるさま。
②物が空中や水中を軽やかに漂うさま。
③行動や考えがうわついているさま。
つかみどころのないさま。
キャベツの仲間であり、カリフラワーの原型だった!
キャベツの一変種。
カリフラワーの原型で、花蕾(からい)が緑色で側枝にも生じるものがあり、これを食用とする。
ミドリハナヤサイ。
メハナヤサイ。
バランスの良いぷるぷるになったかな。
①細かくふるえるさま。
②触っても崩れず、弾力をもって揺れ動くほど柔らかいさま。
③動物が鼻を鳴らす音。
ヨーロッパの大聖堂は世界遺産になりやすい。
スペイン北部、旧カスティリア地方の都市。
世界遺産の大聖堂がある。
人口17万8千(2013)。
Burgos
ググってみたら、可哀想なくらい巨根の神だった(笑)
古代ギリシアの下位神格。
勃起した男根を持つ像で表された。
Priapos
広辞苑の辞書の旅でフランスのことを学び、共和制と帝政のことがよくわからなかったので、それをAIに問うて、かなりわかった!
仏蘭西
ヨーロッパ大陸西部の共和国。…
France
肺が強くなりそう(笑)
南米、ブラジル連邦共和国の首都。
1960年リオ-デ-ジャネイロより遷都、標高約1000㍍の高原上に計画的に建設された政治都市。
世界遺産。
人口294万5千(2015)。
Brasília