今日の言葉
ロジン
rosin
この言葉を読む3145 ロージンバッグはマツヤニだった!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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この言葉を読む3145 ロージンバッグはマツヤニだった!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
1,471件
この時期によく食べられたなら、良い時代・環境に生まれたということだ。
子供のからだがもっとも盛んに成長する時期。
のびざかり。
そだちざかり
不思議な形の樹だなあ。
インド洋北西部、アフリカの角の突端沖合にある島。
イエメン領。
周囲の小島とあわせ面積約4100平方㌖。
独特の形の龍血樹(りゅうけつじゅ)や固有種の動物が多い。
世界遺産。
Suqțra(アラビア語)
「ぞくぞくするようなイイ男もいるわよ」
と、アタイは言った。
①寒さや恐怖で、肌が粟(あわ)立つような寒さや冷気を感じるさま。
②期待や快い興奮で気持が高ぶるさま。わくわく。
俗ではあっても、卑からは遠ざかりたい。
①一般のならわし。
土地の習慣。時代の風習。
②僧でない世間普通の人。
③世間。世の中。
また、世間なみ。凡庸。ありふれていること。
④風流でないこと。
卑しくてみやびやかでな...
ぞく
口頭で伝え聞いていたので、長らく「総合(そうごう)筋」だと勘違いしていた。
補説
形がカトリック僧の頭巾に似るからいう
意味
項部(こうぶ)から背部の上半分にわたって浅層にある大きな三角形の筋肉。
肩甲骨を動かし、また固定する。
関連
筋肉
そうぼうきん
今や信仰する対象が驚くほど多いので、形式的になっても致し方ない。
現代の仏教を、葬式や先祖の供養をするだけだとして、非難の意をこめていう語。
そうしきぶっきょう
辞書の旅も創作物といえる。
①創作した文芸作品。
②法律用語
人の精神的創作活動の成果の総称。
すなわち著作物・発明・考案・意匠など。
そうさくぶつ
街の外れに、古びた旅館がぽつねんと佇んでいた。
そこへ近づけば近づくほど、地響きにも似た音は激しくなっていった。
宿名は『ソウイビキ』と言った。
その場にいる全員がいびきをかくこと。
また、そのいびき。
そういびき
妻と添い遂げる気持ちはある。
①一生、夫婦としてくらす。
②困難を克服して、ついに夫婦となる。
そいとげる
努力と工夫を積み重ねていけば、人生は、
将来が、明るく希望に満ちて広がっているさま。
ぜんとようよう
毎日毎日辞書を読み書き呟いて、こんな言葉まで筆で書いて、一体何をやっているんだと思うことがある。
手淫。
もともとは誰のものでもないが、日本のものだ!
沖縄県八重山諸島の北方約160㌖の小島郡。
最大の魚釣島(うおつりしま)は面積3.8平方㌖。
石垣市に属する。
無人島。
中国も領土権を主張している。
せんかくしょとう
難しそうに見える字を実際に書いてみると、意外に上手く見えたりもする。
すこしのくもり。
ちょっとしたかげ。
せんえい
雪の中で責められてもなあ。
歌舞伎で、男女の主要役を責めさいなむ場面。
残虐・好色・変態趣味傾向を帯びる。
「中将姫」の雪中折檻(せっかん)の場の類。
せめば
辞書の旅は多くの宗教を端的に説明しているので、哲学的には折衷主義か。
eclecticism
意味
種々の哲学・思想体系から相互に調和できる考えだけを選び取って、まとまった形に作り上げる態度。
殊(こと)に古代哲学の末期に有力となり、キケロはその...
せっちゅうしゅぎ
「対」を旧字で書いてみた。
かっこいい!
哲学用語
絶対的なもの。
宇宙の根底として無条件・無制約・純粋・完全で、自ら独立に存在する唯一の最高存在。
形而上学(けいじじょうがく)的にはおおむね神の観念と同一。
無制約者...
ぜったいしゃ
深く愛していれば、すべてを許せるか。
深く愛すること。
深く愛惜(あいじゃく・あいせき)すること。
せつあい
量子力学の流行で、宗教や聖なるものの影響力が増すだろう。
社会や文化において宗教や聖なるものの影響力が弱まること。
また、宗教や聖なるものが俗世間的な傾向を帯びること。
せぞくか