今日の言葉
同気相求む
どうき あいもと
この言葉を読む加えて親しき仲にも礼儀を持てば、吉。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
どうき あいもと
この言葉を読む加えて親しき仲にも礼儀を持てば、吉。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
8,545件
嫌な気持ちになりたくてお金を払う人はほとんどいない。
1ミリでも明るい気持ちになって帰っていただくことを心がけている。
「明るく生こまい」をモットー、そして経営理念にしている。
日常の行動の目標や方針となる事柄。また、それを表した語句。
「そう、あそこのもっこりした部分が好きなのよ。そっと手を添えて、行くわよ、それ!」
と、アタイはパターゴルフでラインを読んだ。
ある部分がまわりよりふくらんで盛り上がっているさま。
【小説】
「そんな素晴らしいけしからんパイを持っているのだから、宝の持ち腐れにするなよ」
「あんたにだけは少しも役立てたくないのよ、アタイ」
価値のあるものを持ちながら、少しもそれを役立てないこと。
2018年末から自重トレーニングの専門家から勉強させてもらっている。
身体能力が驚くほど変わり、確実にキックボクシングの競技力が上がった。
競技と並行してのフィジカルトレーニングの重要性を改めて再認識。
餅は餅屋である。
物事にはそれぞれの専門家がいるということ。
「もたもたつけているんじゃあ雰囲気も台無しだ。コンドームは片手で手際よく」
と、豪語していた友人は、後日出来ちゃった結婚。
コンドームは両手で確実に。
動作がのろかったり手際がよくなかったりして時間をかけるさま。
私は女性と話すのが苦手で、基本もじもじしているのだけれど、勇気を振り絞ってそのもじもじを隠している。
遠慮や恥ずかしさのために、ためらっておどおどするさま。
【小説】
「俺と会うことはこの先もう二度とないだろう。おそらく互いの葬式に出ることもない。今日が最後だ」
隣の男は続けた。
「さあ行こう」
アタイは黙諾した。
言葉には出せないで、それとなく承諾の意を表すこと。黙許。
もくだく
キックボクシングの猛者。
『#辞書の旅』の猛者。
『#佐藤嘉洋ランキング』の猛者。
の佐藤嘉洋実行委員長です。
❶力わざにすぐれた、勇猛な人。
❷その道にすぐれ、精力的に活動する人。
もさ
「疑わしきは罰せず」が日本の司法。
容疑者の時点で犯人扱いするのは、とんでもないことである。
被疑者や被告人が、取り調べや公判などで自分に不利益な供述を強要されない権利。日本国憲法で保障される。供述拒否権。《表記》「黙否権」は誤り。
「萌え〜」はもう死語か。
❶草木が芽を出す。芽ぐむ。
❷〔俗〕ある人やものに対して激しく心をときめかす。
「もくしろく」と読む
新約聖書の巻末に置かれた一書。一世紀末にローマの迫害下にあったキリスト教徒を慰藉(いしゃ)し励ますために書かれたもので、キリストの再臨、神の国の到来、地上の国の王国の滅亡などが...
もくしろく
【小説】
アタイはあの人にモーションを掛けた。
「ねえ、腹筋のやり方教えてよ」
相手に働きかける。特に、異性の気を引こうとして働きかける
学業を途中で止めてはならないという教え。断機の戒め。
《語源》孟子が学業半ばで家に戻ると、母は織っていた機の糸を断ち切ってみせ、学問を途中でやめるのはこれと同じであると戒め師の...
確かに子供の教育のためにはよい環境は大切なのだけれど、よい環境にこだわるあまり、見失っていることはないか。
中国の戦国時代の儒家、孟子の母。▼賢母として名高い。
孟母三遷の教え…子供の教育のためにはよい環境を選ばなくてはならないという教え。
もうぼ
勝負をする人間にとっては、執念は大きくプラスに作用するが、人生を楽しく生きるためには、執念は邪魔なものとなる。
❶死者。また、死後も成仏できず冥土をさまよっている魂。
❷金銭・財物・権力などへの執念にとりつかれている人。
【小説】
俺は彼女に交際を申し込んだ。
彼女は俺に撤回を申し込んだ。
❶承諾や許可を求めて、相手にこちらの依頼や要求を伝える。
❷謝罪や撤回を求めて、相手にこちらの主張を強く伝える。申し入れる。
❸募集などに応じて契約の手続きをとる。
佐藤嘉洋ランキングは、パイに始まりケツに終わる。
世界中から魅力的な画像が送りつけられる日々。
私が王です。俺がキングです。
妄言多謝
手紙などで、自分の意見を率直に述べた後に書き添える語。
▼でたらめを申し上げたことを深くお詫びします、の意。
もうげんたしゃ
奇跡の出会い。
出会うことがきわめて難しいことのたとえ。また、めったにない幸運にめぐり合うことのたとえ。
《語源》百年に一度海面に浮かび上がる盲亀がたまたま海上を漂う流木に出会い、その木の穴に...
もうきのふぼく