今日の言葉
魚(うお)の水を得たよう
この言葉を読む【考察】 水を得た魚(さかな)とは違う意味なのかな、と調べてみたら、『水を得た魚(うお)』だった! うおー!今まで「さかな」と呼んでいた! 日本国民の皆さま、お間違えのないように!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 水を得た魚(さかな)とは違う意味なのかな、と調べてみたら、『水を得た魚(うお)』だった! うおー!今まで「さかな」と呼んでいた! 日本国民の皆さま、お間違えのないように!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4,181件
【恐怖】
考えただけで恐ろしい。
人は、誰かに必要とされることが一番の生きがいになるのだから。
その人の存在(組織)が社会的に全く意味を持たない状態になること。
【小説】
「さあ、本日のパネルディスカッションです!」
佐藤「川村ゆきえは世界1の美女である!」
A「そのとおり」
B「そのとおり」
C「そのとおりー!」
違った意見の代表者三人以上が問題提起者となって聴衆の前で行なう討論形式(会)。
【スウィーツ男子】
フルーツパフェは総合栄養食だ!
〔「完全」の意のフランス語に由来〕アイスクリームを台にし、果実・ジャム・チョコレート・アイスクリームを交互に重ねたデザート。〔背の高いデザートグラスを使い、一番上にホイップした...
【考察】
その執拗さを活かし、廃業したら探偵業にも向いているのではないだろうか。
〔イタリア語でハエのようにぶんぶんたかってうるさい虫、の意〕有名人の私生活を執拗に追いかけてスクープをねらう、カメラマン。
【随筆】
エロ本を読んでいるとき親にいきなり扉を開けられて、「なんだて?」と冷静に振る舞ったつもりでもパニクっていて、咄嗟に布団を被ったものの、残念なことに布団から半ケツが出ていた。
「冷静さを失い、慌てふためいたり取り乱したりする」意の俗語的表現。
【心外】
2001年のオランダ遠征で、フィクリの肘打ちを食らって鼻を折っていなければ、私も西島秀俊のようになっていたはずだ、とニコ生で言ったら、画面が批判で埋め尽くされた。
鼻自体のかっこうや位置のバランスがとれている、全体に美しい顔立ちである。
【嘉洋流解釈】
禁断の花園…何人たりとも足を踏み入れてはならぬと教えられてきたものの、実は刺激的で魅惑的で官能的な快楽の伴う場所。
草花がたくさん植えてある園。
【随筆】
好きだ好きだと言い続けていたら、川村ゆきえとまさかのトークショーが。
「今日はよろしくお願いしますー」と私の控え室に彼女が入ってきた。
平静を装いながらも、私は鼻毛をのばしたのである。
女性に甘くする。
【驚】
八頭身は女性のための言葉だった!
八頭身は、連れて歩くのには自尊心が満たされるが、抱くには長い手足が邪魔をする。
からだの首から上の部分と下の部分とが一対七の比率であること。また、その比率の女性。〔女性の均整のとれた理想的なプロポーションとされる〕
【フェイスブック】
はったりがはったりを呼び、互いの心の首を絞めている。
〔自分を実質以上の存在に見せかけたり 相手より優位に立とうとしたり するために〕実際には(見聞)した事も出来る見込みもない事を、さも事実であるかのように人前で言いふらすこと。
【恥】
最初、読み方を間違えていて再度アップしたら、字も間違えていた。
なんたる失態。
消さずに恥を晒しておこう。
全世界は本来一つであるということ。第二次世界大戦中の日本が外地への侵略を正当化するためのスローガンとして用いられた。
はっこういちう
【詩】
パッションパッション
君へのパッション
パッションパッション
夢へのパッション
僕の夢は君と一夜を過ごすことなのさ
パッションパッション
情熱がすべてさ
その人を 取りつかれたように ある行動に駆り立てる、自分でも制御出来ないほど激しい情熱。
【考察】
恋というのは、人を大きく成長させる。
それは人を愛するという感情の大きさに比例する。
初恋は失恋した方がよい。
次どこかで会える素敵な人のための素敵な経験だったのだ。
少年少女時代(青年初期)の、うたかたと消えた恋。
【家族】
「気の違っている息子と発狂している娘。ノイローゼ気味の妻」
と妻に伝えたら、
「『そして私は元気です』と付け加えておけ」
と忠告されました。
気が狂うこと。
【空気を読んではいけない】
青木真也選手はこの怨憎会から解放されたかったのだな。
〔仏教で〕人間が生きていく上のさまざまの苦しみ。四苦に次の四つを加えたもの。愛別離・怨憎会(会いたくない人に会うこと)・求不得・五陰盛。
【嘉洋流解釈】
ハチマキ…生涯童貞を貫くことを信条とし、首相撲を得意とする無骨なキックボクサー。
〔昔、武装の時、烏帽子が落ちないように、頭の鉢に巻きつけた布切れの意。かぶとは、この上にかぶった〕額のまわりを布切れで巻くこと。また、その布切れ。
【思い出】
同世代の人は、ポケベルが若者の交流手段だった。
まさにパスワードのようなやりとり。
()1910971…学校行きたくない
101010…ただいま
14106…愛してる
敵味方を識別する(関係者であることを確認する)ための合い言葉や記号。
【感服】
こりゃ凄い
その時点からそれまでとは異なる新たな行動が行われる(状態に移る)。 【運用】「また始まった」などの形で、特定の人物のいつも同じような状況で繰り返される言動について嫌気がさしたり...