今日の言葉
場面・用途別索引 / 元気・健康を表す
この言葉を読む1枚目が2021年10月の作。それをお手本にして書いたのが2枚目の2023年1月の作。線がまるで違う。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む1枚目が2021年10月の作。それをお手本にして書いたのが2枚目の2023年1月の作。線がまるで違う。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
9,257件
1、事業を潰さない
1、労働環境を整える
1、落ち込まずに反省する
1、自分の中の筋を通す
1、社員の責任は社長の責任
この5つを前提において13年間経営者として活動することができた。
大事業は長年にわたる努力をしなくては成し遂げられないということ。
まさか辞書に載っているとは! シリーズ。
プレーヤーが物語の主人公を演じ、さまざまな試練を乗り越えながら目的の達成をめざすゲーム。RPG。
『#辞書の旅』も人生観を変え、大きく成長もできているのだけれど、映画化はかなり困難か。
毎朝国語辞典を読むさまは、私以外には全然面白くない。
主人公が旅をすることによって人生観を変え、また成長していくさまを描いた映画。
【小説】
人妻ヘルスのマジックミラーに自分の妻が出てきて狼狽していると、鏡の向こうの妻も狼狽していた。
「やっぱりマジックミラーじゃなかったんですね!」
とアナコンダ皮痴くんは言った。
思いがけない出来事に、あわてふためくこと。うろたえ騒ぐこと。
老婆、とあるが、老婆心を持ち出してくるのは大体男性である。
必要以上に気を遣い、世話をやこうとする気持ち。また、その気持ちを謙遜していう語。
マルクス『資本論』では、労働力も商品である、と定義している。
自分の労働力の価値(生産性、貢献度、個性などの複合的要素)を高められれば、より高い値段でその労働力を買ってくれる人がいる。
❶人間が物を生産するために費やす精神的・肉体的な諸能力。
もし私が豚箱にぶち込まれたら、辞書を読ませてくれ。
とりあえずそれで何とかやり過ごし、思索の世界に入り込んで死んで行くわ。
しかしながら、牢死するほど長い罪を犯すことは、おそらく無いだろう。
牢に入れられたままで死ぬこと。獄死。
ろうし
若者が老人よりも長く生きる保証などどこにもない。
今日生きた一日は、若者にとっても老人にとっても、二度と帰って来ない奇跡の一日である。
人の寿命は老人だから先に死に、若者だから長く生きるというようには定まっていないということ。
ろうしょうふじょう
【嘉洋流例】
佐藤嘉洋ランキングの会議が漏洩した。
秘密などがもれること。また、秘密などをもらすこと。
女王バチの幼虫しか食べないからロイヤルだったのか!
ミツバチの働きバチから分泌されるゼリー状の栄養物質。女王バチになる幼虫に与えられる。ローヤルゼリー。▼タンパク質・ビタミンなどを多く含み、強壮剤とされる。
連盟が分裂を重ね、フリーのイベントが台頭してきて、これからどう変容していくか。
共同の目的のために行動をともにすることを誓うこと。また、その誓いによって結成された組織体。
パイと来ればケツ。
佐藤嘉洋ランキングの理念は
「パイに始まりケツで終わる」
世の中はけしておっぱいだけにあらず。
ある事柄から、それと関連のある他の事柄を思い浮かべること。
自分でフィルム巻いてカチッ。
プラスチック製のケースに納めたフィルムにレンズとシャッターを取り付けた簡易カメラ。撮影して、そのまま現像に出すことができる。
▼「使い捨てカメラ」とも呼ばれていたが、使用後も再...
学問・技能・スポーツなどが上達するように、くりかえして習うこと。
ただの詐欺まがいかと思いきや、近代科学成立のもとになっていただなんて!
鉄・銅・鉛などの卑金属を金・銀などの貴金属に変成させる化学技術。古代エジプトに始まり、中世・近世初期のヨーロッパで流行。科学としては誤りだったが、近代科学成立のもととなった。ア...
初めてトムヤムクンをご馳走になったとき、レモングラスを食べようと奮闘していた思い出がある。
熱帯地方で栽培されるイネ科の多年草。大きな株を作る葉は長さ約60cmの線形で、レモンの香味成分であるシトラールを含有する。葉や茎を飲料・料理などの香料にする。
今日で明鏡国語辞典第二版の付録を完全読破!!
さあ、あとはペースを変えずにラストスパートだ!
「レンタル」と「リース」の違い
料金をとって貸すこと。賃貸し。
▼「リース」が長期賃貸契約に基づくものであるのに対し、短期のものをいう。
これは驚いた。
なにがって、39年間「ネット」だと思っていたからだ。
テニス・卓球などで、サーブしたボールがネットに触れて相手側のコートに入ったとき、もう一度サーブをやり直すこと。また、審判がそれを命じる語。