辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

むふふ

むふふ、全世界30億人分の9人に懸け、佐藤嘉洋ランキング発表の時期が近づくと、全世界の女性が各自調整をし始める。 先日のananでは、三吉彩花が佐藤嘉洋ランキングに合わせて素晴らし...

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

340件

#5301
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

金属製の仏像。俗に、感情が無いと思われるほど冷たい人の意にも用いられる。」
金仏の愛…一見すると愛を感じられない冷たい人だと思われがちだが、深く付き合うと、実のところ思いやりと...

「金仏

かなぶつ

#5365
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(仏教で)過去・現在・未来。三世。」
Hi-standardの「Dear my friend 」という歌中の、「Past ,Present ,and Future. Life ...

「過現未

かげんみ

#5367
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

処世訓・人生訓や真理を喝破した言葉」
喝破とはネガティブな意味かと思いきや、
「喝破…(声を大きくして真理を説く意)誤りを退けて何が真実であるかを鋭く指摘すること。」
というこ...

「嘉言

かげん

#5406
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

『鬼』は、亡者の意。①仏教で餓鬼道に落ち、飢えと渇きに苦しむ亡者。②(餓鬼がいつもがつがつしているところから)育ち盛りの子供の卑称。」
ある意味毎試合、減量という餓鬼道に落ちて...

「餓鬼

#5442
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(仏道の真理悟る意)何かの機会に、学芸・技能の大事なやり方やコツを悟ること。」
かいがん、とも読むけど、元々は「かいげん」と読んだそうですよ。
この読み方のほうがキャバ嬢にモテ...

「開眼

かいげん

#5500
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

天地を支配する神の意。太陽の親しみを込めた口頭語的表現。」
神様、宇宙、仏様、悪魔、閻魔様、色々と超常的な存在を指す語はあるが、自分的に一番しっくりくる名称がこのお天道様。

「お天道様

#5518
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(博打に負けて裸になった状態を、灌仏会の釈迦像に掛けて言った洒落から)「出来損ないの製品」の意の、業界の通語。不良品。」
オシャカになる、のオシャカがお釈迦だとはねえ。
日本語...

「お釈迦

#5572
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

仏教で、すべての事柄は因縁によって起こるとされる、その始まりの意。(何かを始める際に経験する)ちょっとした出来事で、いい結果になるかどうかを判断する材料となるもの。」
試合前に...

「縁起

#5577
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(仏教の思想から)ある運命になる巡り合わせ。」
良縁、悪縁、袖ふれあうも多生の縁ともいうね。
なんでもかんでも運命づけるのは好きじゃないけどね。
自分の行動がすべてに結び付いて...

「縁

#5619
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

『漏』は煩悩の意。(仏教で)煩悩の多い、俗世間の人。俗人。」
漏れる精子が有る、という意味だろうか。
有漏の民がいなければ人類は滅亡する。
欲求万歳。欲望万歳。煩悩万歳。の万歳...

「有漏

うろ

#5654
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

イチジクに似た落葉小高木。花が外から見えにくいので、仏教では三千年に一度咲くものとし、理想的な王者、転輪聖王(てんりんじょうおう)出現の瑞兆とされた。」
たまたまその時どきの風...

「優曇華

うどんげ

#5721
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

自分の力ではどうしようもないときに、神仏の力をすがって、良いことが起こるように、願う。自分の身の上には良いことが、他人には悪いことが起こることを欲したのが原義。」
他人の不幸を...

「祈る

#5743
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(仏教で)ひとりの生命を奪うことによって多くの人を助けるという大乗的な考え方。」
ミスチルの「HERO」が思い浮かんだ。

「一殺多生

いっせつたしょう

#5755
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(仏教で)現れ方はそれぞれ違うが、真実の教えはただ一つであること。」
排他的になると争いが起きる。

「一如

#5808
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

向上の目標とか、高い人生計画を持たずに毎日を過ごす様子」
仏教も究極的には安逸に生きることを提唱しているよね。あまりに仏教にのめり込みすぎると怠惰と受け取られかねない。資本主義...

「安逸

#5830
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

阿弥陀仏の光背のように、放射状に線を引いたところからたとえたという名前の由来がある。」
なんと!あみだくじが阿弥陀くじだったとは!

「阿弥陀(あみだ)くじ