今日の言葉
おちょぼ
補説
広辞苑この言葉を読む421 広辞苑 of おちょぼには、川道さら選手を抜擢。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
補説
広辞苑この言葉を読む421 広辞苑 of おちょぼには、川道さら選手を抜擢。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
2,022件
【考察】
少年時代のうちの近くの環境は腐っていた。
みんな根は本当に良いやつが多かったのに、盗っ人猛々しかった。
環境って大事やね。
盗みなどの悪事を働きながら平然としているさまや、それをとがめられても居直るさまをののしっていう語
【考察】
引退したときに抜け殻にならずに済んだのは、種々のお仕事をいただけたから。
多謝。
セミ・ヘビなどの脱皮したあとに残る古い体皮。▼中身のなくなったもの、また、心を他に奪われてぼんやりしている人などのたとえにも使う。
【考察】
久松郁実がもしもニンフだったら。
ギリシア神話で、森・樹木・花・川・泉などの精。美しい乙女の姿で現れ、歌と踊りを好む。
【考察】
私はヌーボー。
何を考えているかよくわからないと言われるが、自分でもわからない。
人の行動や性格が茫洋(ぼうよう)としてつかみどころのないさま。
▼ぬうっとして、ぼうっとしているさまをフランス語の「nouveau(=ヌーボー。新しいの意)」にかけて言った語。
【考察】
「すべての悩みは人間関係からくる」とアドラーさんは言っていた。
人と人との関係。特に、集団・組織などで、心理面・感情面も含めた人間どうしの関係。ヒューマンリレーション。
【考察】
解釈のような真の任侠と付き合いたいものだ。
弱きを助け、強きをくじくことを信条とし、義のためには命をも惜しまないという気風。また、そうした気風に富むこと。おとこぎ。おとこだて。
【考察】
にわかファンもとてもありがたい。
そこから何%かは深いファンになってくれるだろう。
大切なのは、にわかファンのチヤホヤと急激な引きに右往左往しないことだ。
❶物事が急に起こるさま。突然。
❷《否定的表現を伴って》即座には。すぐには。
にわか
【考察】
まずは自分が生かされている場所、中小のスポーツジムがこれからどうやって生き抜いて行ったらいいのか、を入魂して仕上げた。
この苦難を絶対に打ち克つ。
❶ある事に精魂をそそぎ込むこと。
❷ある物に魂を吹き込むこと。
【考察】
宇宙の本をたまに読むのだが、人間の科学の発展に感動する。
宇宙はビッグバンによる誕生の可能性が高いが、どうやってビッグバンが起こったのかはまだわからない。
素粒子の一つ。電気的に中性で、質量はごくわずか。現在三種類が観測されている。中性微子。
【考察】
個人的には月光浴が好きです。
しかし月光も、反射しているだけで、いわゆる日光なのである。
しかししかし、ひょっとしたら月が日光を反射すると、何か違う特殊な光になる、かもしれない。
健康のために体に日光を浴びること。
【考察】
一体自分は何足の草鞋を履いているのか、よくわからんくなってきた。
同じ人が本来は両立し得ないような二つの職業をもつこと。
▼江戸時代、博打打ちが捕吏を兼ねることを言ったことから。
《注意》「二束の草鞋」は誤り。
わらじ
【考察】
60年も同じ条約なのか。
1951(昭和26)年9月、日米間で調印された条約。日本の安全を保障するために、米軍の日本駐留などを定めたもの。1960年、新条約に改定され、日米両国の共同防衛、米軍の軍事行動...
【考察】
私も実は二重人格で、何かあったときは常に自分の中にいる誰か(恩人・性格の悪い自分など)の声を聞くようにしている。
そうすることで、物事をなるべく俯瞰して見るように心がけられる。
一人の人間の中に全く異なった二つの人格が交互に現れること。
【考察】
40過ぎたときの人相が、自分のこれまでの人生なのだ。
リンカーンも同じようなことを言っている。
❶液体がしみて少しずつ表にあらわれる。
❷人の性格・感情・経験などが、自然に表にあらわれ出る。
【考察】
❸に関しては、「逃げる」という名の「立ち向かう」かもしれない。
❶捕まらないように相手の手の届かない所へ急いで去る。
❷束縛されていた場所や危険な場所などから抜け出して去る。
❸いやな事柄や困難な物事などから抜け出そうとする。
【考察】
猛毒だったのか!
引退してからタバコを3本吸ったが、ハマらなくてよかったわ〜
タバコの葉に含まれるアルカロイドの一つ。空気に触れると褐色になるが、もとは無色の揮発性液体。神経系統を興奮もしくは麻痺させ、血管を収縮させる。猛毒。
【考察】
こんなのも載っているのか!
よっ明鏡国語辞典!
❶第二番目であること。また、そのもの。
❷〔俗〕妻以外の愛人。▼本妻を一号と見立てていう。
【考察】
🥴では生ぬるかった。
🤮が適切だったか。
きわめて不愉快そうな顔をするさま
《注意》「苦虫を噛みつぶしたよう」を「苦虫を噛んだよう」とするのは不適切。