今日の言葉
漁夫乃利
この言葉を読むその昔、キックボクシングとキックボクシングが喧嘩をしている間に、K-1が覇権を握った。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読むその昔、キックボクシングとキックボクシングが喧嘩をしている間に、K-1が覇権を握った。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
1,659件
辞書の旅は、壮大な物語である。
喜んでもらえるなら、いくらでも話せるのだが。
①話し語ること。また、その内容。よもやまばなし。
②作者の見聞または想像を基礎とし、人物・事件について叙述した散文の文学作品。
日本文学では平安時代から室町時代までのものをいう...
ものがたり
逆に顔だちが悪い人ばかりを好むのは、変態ではないか。
顔だちのよい人ばかりを好む人。
器量好み。
めんくい
基本的にはそうであるべきだが、だとしたら天皇の評価はどうなるのだろうか。
人の評価は、出自・家柄などではなく、本人の知能・努力・業績によるべきだとする考え方。
また、そのような考え方に立つ社会。
meritocrasy
他人に迷惑をかけないように心がけてはいるが、完璧には無理だから諦めよう。
①どうしてよいか迷うこと。
②困り苦しむこと。難儀すること。
③他人からやっかいな目にあわされて困ること。
めいわく
人が自由に服を着れるなら、体毛は不必要である。
夏は薄着で冬は厚着じゃないか。
衣服が体毛、ひいては毛皮なのである。
需要としては体毛好きな異性くらいか。
体毛、特に陰毛などの欠如または発育不完全な病症。
むもうしょう
辞書の旅では、 グルジアと日本の世界遺産を瞬時に回れる!
写真はムツヘタ。
グルジア、トビリシの北西20㌖にある古都。
古代イベリア王国の首都。
キリスト教建造物などが世界遺産。
*
宗像神社
むなかたじんじゃ…
Mtskheta
この社会では売上がないと成り立たない。
経済的に窮地にある債務者について、債権者との権利関係を調整しながら、その事業または経済生活の再生を図ることを目的とする法律。
再生のための裁判上の手続等を定める。
1999年制...
みんじさいせいほう
学識が深まると、自分の小ささに改めて気付かされるからでは。
学識や徳行が深まると、その人柄や態度が謙虚になることにたとえる。
実るほど頭(こうべ)を垂(た)るる稲穂かな。
みのるほど あたまのさがる いなほかな
「さかな」ではなく「うお」なのがポイント。
自由に活動できる場を得て生き生きとしているさま。
うおの水を得たるが如し。
みずをえた うおのよう
「み」まで来た!
①両唇を密閉し有声の気息を鼻腔に通じて発する鼻子音〔m〕と母音〔i〕との結合した音節。〔mi〕
上代特殊仮名遣では奈良時代に甲〔mi〕乙〔mï〕二類の別があった。
②平仮名「み...
立派な魔羅を目指した。
仏教用語
(梵語 māra)
①仏道修行を妨げ、人の心を惑わすもの。
仏伝では、釈尊の成道(じょうどう)を妨げようとした魔王の名。
魔。
②(もと僧の隠語)
陰茎。
まら
辞書の旅で、この世にある宗教や哲学の多くの根本思想を表面的に学ぶことができた。
人は、争いの無い世は実現できず、望むことしかできないのではないか、と感じている。
ぼんがいちにょ…
ポスティングは修行になる。
私は急いで走らない。
正しく歩く。
階段では、お尻の付け根の骨の周りの筋肉を意識して上がる。
これで深層筋肉のストレッチも簡易的にできる。
ちらしなどを各戸のポストに投入すること。
posting
前例は、あくまで参考程度に。
出典
孫子(そんし)
兵を用いるには、敵状(てきじょう)を察し、機に臨み変に応ずべきもので、あらかじめ一定の状勢を定めてかかるべきものではない。
へいに じょうせいなし
ひどい話だ。
(Prokrūstēsはギリシア神話に登場する強盗で、捕(と)られた旅人を寝台の大きさに合わせて伸ばしたり切ったりしたことから)
個々の事情を無視して強引に基準にあてはめること...
ぷろくるすてす の しんだい
このページではフランスへ、心の旅ができた。
フランス北部、パリ東南にある都市。
交通の要衝で交易都市として栄えた。
中世の遺跡が多く残る。
世界遺産。
Provins
ふむふむ。
妊娠しない病症。
妊娠可能年齢の女性が正常の性交を反復しても一年以上妊娠に至らないもの。
原因としては、男性の無精子症、女性の卵管通過障害・排卵障害など。
ふにんしょう
よく変わっていると言われる。
変わっているのは、あなたじゃないの?
(副詞的にも用いる)
①ひろく一般的であること。
多くにあてはまること。
②どこにでも見受けられ、他と特に変わらないこと。
対義語
特別・専門
ふつう