辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

とぼとぼ

【小説】 絶対に負けてはならない一戦を落とした僕は、肩をがっくり、とぼとぼと家路に向かった。 そこには、気高き頃のオーラは消え失せていた。 自信と落胆は、人をどちらにも変貌させる。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

9,257件

頁2446
広辞苑 辞書と美女
辞書の旅 広辞苑

美君 of 広辞苑第七版
雪平 莉左 / Risa Yukihira

辞書語釈(抜粋)

容貌の美しい女。
美人。

美君

びくん

頁2445
小説
辞書の旅

「自分を卑(いや)しめたり、いじけた様子のままなのはね、卑屈って言うのよ!」
と、アタイは言った。

辞書語釈(抜粋)

(他人にへつらって)自らを卑しめるいじけたさまであること。

卑屈

ひくつ

#8959
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り & 辞書と美女 確認待ち
辞書の旅 広辞苑

追記・引用RTにくっつけ忘れたので(笑)
これは世界遺産巡り史上、歴史に残る辞書の旅になった!
菊地姫奈選手に感謝である!
2442【広辞苑で世界遺産巡り & 辞書と美女】
ビキニ of 広辞苑第七版
菊地姫奈 / Hina Kikuchi

ビキニ

Bikini…

頁2440
辞書の旅

人生は平等ではなく、ハンデも背負うが、どこからでも再スタートできる。

辞書語釈(抜粋)

自宅や自室に長期間とじこもり、他人や社会と接触しないで生活する状態。
1990年代に青少年の間で増加し社会問題化。

引篭もり

ひきこもり

頁2438
辞書と美女
辞書の旅

美姫2025
姫野 ひなの / Hinano Himeno

辞書語釈(抜粋)

うつくしい姫。
うつくしい女。
美人。

美姫

びき

頁2436
愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

名阪というからには大阪も関係しているかと思いきや、津だった。

辞書語釈(抜粋)

愛知県名古屋市から三重県津市に至り伊勢自動車道に接続する高速道路。
全長55.1㌖。

東名阪自動車道

ひがしめいはんじどうしゃどう

頁2434
辞書の旅

仕事で依頼されていた方の名前で、すでに書いていた!

辞書語釈(抜粋)

①花札の手役(てやく)の一つ。
手札七枚の中で光り物が一枚、他の札全部が素札(すふだ・雨の札は四枚とも素札に勘定できる)の場合。
②多数の中で最も傑出していること。
また、その...

光一

ぴかいち

頁2433
書論
辞書の旅

またもや良い字が書けた!

辞書語釈(抜粋)

①物事のおくそこ。秘密。
②奥深いこと。
奥深くて知りにくいこと。

秘奥

ひおう

頁2432
2up・書論
辞書の旅

めちゃくちゃ良い字が書けた!
気分爽快!

辞書語釈(抜粋)

学問・芸術・武芸などで、もっとも奥深く大切なところ。
奥義。

秘蘊

ひうん

頁2431
辞書の旅

ブルート通信で特集済み。
英雄の条件というコラムを作り、歌も作った。
なかなか良い感じの渋いレゲエ曲に仕上がりまた。

辞書語釈(抜粋)

①英雄。英傑。
②人気者。立役者。
③小説・物語・戯曲などの男の主人公。
対義語
ヒロイン

ヒーロー

hero

頁2429
書論
辞書の旅

一流の書家と生で触れ合ってから、腕が上がった気がする。

辞書語釈(抜粋)

日本の美称。
ひのもと。
古代、中国に対して用いた称。

日出づる国

ひいずる くに

頁2428
辞書の旅

そういうことだよ。

辞書語釈(抜粋)

出典
荀子(じゅんし)
心を楽しませて寿命をのばすこと。

美意延年

びいえんねん

頁2424
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

畳み掛けてくる世界遺産地獄。
バンベルクに全く罪はない。

辞書語釈(抜粋)

ドイツ南東部、バイエルン州の都市。
マイン川の支流レグニツ川に沿う。
四隅に塔の立つ大聖堂をはじめ古い建物がある。
世界遺産。

バンベルク

Bamberg

頁2423
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

本日はインドの世界遺産を旅しましょう。

辞書語釈(抜粋)

インド南西部、カルナータカ州中部にある村。
ヴィジャヤナガル朝の旧都の所在地で、シヴァ神を祀る寺院などの遺跡群で知られ、世界遺産。

ハンピ

Hampi

頁2419
辞書の旅

女の魅力のあるうちに、意中の相手を捕まえておきたい。

辞書語釈(抜粋)

番茶も入れたてはおいしい意から、器量のよくない娘でも娘ざかりは美しいというたとえ。

番茶も出花

ばんちゃも でばな

頁2410
書論
辞書の旅

小筆作品は軽んじられがちだが、中筆よりも時間がかかる。
間違えると時間のロスも多い。
一発で善くかけると、万感こもごも至る。

辞書語釈(抜粋)

さまざまな感情が次から次へと湧き起こる。

万感こもごも至る

ばんかん こもごもいたる

頁2409
辞書の旅

半可通
成長すれば
知識人

辞書語釈(抜粋)

通人ぶること。
よく知らないのに知っているように振る舞うこと。
また、そういう人。

半可通

はんかつう

頁2408
書論
辞書の旅

書道で揮毫(きごう)した字は、心を反映しているのではないか。

辞書語釈(抜粋)

①光が反射して像ができること。
②色などがうつりあって美しさを増すこと。
③転じて、影響が他に及んで現れること。g

反映

はんえい