今日の言葉
哲婦城を傾く
てっぷ しろをかたむく
この言葉を読む2004 いや、この女は賢くない。 頭が良いだけで愚かだ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
てっぷ しろをかたむく
この言葉を読む2004 いや、この女は賢くない。 頭が良いだけで愚かだ。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
5,376件
【例】
熊切あさ美は、「くまぎり」という連濁ではなく「くまきり」という清音のままである。
ある条件下の二つの語が連接して複合語を作る時に、下に来る語の第一音節の清音が、濁音になること。例、「あさ+きり→あさぎり/くま+ささ→くまざさ」
れんだく
【連想】久松郁実→ヒゲが生えている人が好き→ほんとですか?→佐藤嘉洋と思います→『#佐藤嘉洋ランキング』
ある一つの物事を見聞きしたり 考えたり した時、その事になんらかの点で関連する他の物事や考えが思い浮かぶこと。また、その物事や考え。
【紹介】努力と継続のレパートリー、佐藤嘉洋です。
〔音楽・演芸などで〕出演者が いつでも演奏(上演)出来るように用意してある得意な曲目(演題)。〔ある個人がいつでも自信をもって人に対して示すことが出来るように、ふだんから用意し...
【考察】
民主主義である以上、思想の排除があってはならない。
共産党も、その他の党もこの国には必要だ。
我々国民は一番いいと思う党を選択するのみ。
共産主義(への同調)者を、官庁・企業などから追放したこと。日本では1950年、占領軍の指令で大規模に行なわれた。
【考察】劣等感はすべて思い込みだった!たしかにそうかもしれない。
たまたま勝負に負けたから、相手よりも劣っているとは限らない。
相手よりも優れているところは必ずある。必ず。
自分が、なんらかの点で他人より劣っていると思い込むこと(込んだ時の感情の反応)。↔︎優越感
【思い出】
小学生のころ、何が何だかわからないけど、冷戦のニュースをよく見聞きしたなあ。
二か国の間に、戦争には至らないが、きびしく切迫した抗争・対立の状態があること。冷たい戦争。
特に、第二次世界大戦後の米ソ間の関係を指す。
【考察】
「わたしは冷静です」という人は冷静ではない。
それは自分で判断することではなく、他人が判断することだからだ。
試しに一言言ってみたらいい。
「まあそんなに怒るなよ」と。
感情にかられたり 物事に動じたりしないで、落ち着いている様子だ。
【考察】
「その人の精神を支配し…」ということは、自分の精神はひょっとしたら霊魂の他にもあったりするのだろうか。
今の自分は、霊魂なのか自分の精神なのか。
その人が生きている間はその体内にあって その人の精神を支配し、死後も いろいろな働きをなすと考えられるもの。
【考察】
結婚して子供が生まれたことで、自分の使命はその子供を育てることで、新たな命を生み出す可能性のある行為を拒絶しているのだろうか。
この解釈では、結婚前には性欲があったことが伺える。
結婚した女性に見られる、全く性的欲望が無い(快感が得られない)症状。
【考察】
目に見えるものしか信じられない人も多くいる。
だが、携帯やWi-Fiの電波も信じられないのだろうか。
人の思念が透明であっても何ら不思議ではない。
人間の知識や経験を超えてそこに何かあると感じられるが、実体としてはとらえられない神秘的な現象(存在)。
【考察】
チタンもレアメタルだったのか。
スマホにはレアメタルが必須だと言われる。
日本にもレアメタルがたくさん産出されたならいいのになあ。
産出量がきわめて少ないが、特殊な用途に必要な金属。ニッケル・コバルト・リチウム・チタン・バナジウムなど。希少金属。
【例】
アナコンダ皮痴くんが彼女から勝利を得たとき、場内スタンドは興奮の坩堝と化した。
①金属を強く熱する時に用いる、耐熱性の容器。
②熱狂した雰囲気がその場を支配すること。
③異質のものが渾然としていること。
るつぼ
【考察】
留守番というものがどれほど責任重大なことだったかを思い知らされる。
執政やで!
〔帝王の地方巡幸中、王城に留まって執政を代行する(者の)意〕
①主人や家人が外出したあと残っていて(頼まれて)その家の番をすること(人)。
【考察】
風の書物というのが調べてもわからなかった。
だれか教えてくだちい。
①類義語を集め(て、それぞれの用法の区別などを指示し)た辞典。
②ある語と何らかの関係を持つ語を集めて、作文・修辞の参考に供する辞典(風の書物)。
【考察】
「ぐりぐり」なんて名称も教えてくれる新明解国語辞典。
リンパ管の所どころにある小さい堅いもの。〔腫れた状態を俗に「ぐりぐり」と言う。旧称・俗称は、「リンパ腺」〕
【考察】
毎日死を想って生きている。
今のところ輪廻はないと考えているが、パラレルワールドが存在するのであれば、可能性は無限なので、輪廻はあるということになる。
〔仏教で〕生物が生まれては死に、また他の世界に生まれ迷うことを、いつまでも繰り返すこと。流転。
【考察】
素晴らしい解釈シリーズ来ました。
〔主体のリアルでデリケートな心情や、その置かれた環境のディティールが〕直接はそのことが行なわれている場にはいないのに、あたかもその現場に居合わせているかのような印象を受ける感じ...
【考察】
だからリンクのボタンは鎖のようなマークが多いのか!
〔link=くさりの輪〕②〔インターネットで〕あるページから指定する別のページへと移動できるように、接続先のアドレスを記した文字列。また、その接続先のページに移動すること。