今日の言葉
イデオロギー
この言葉を読む【考察】 日本のイデオロギーを尊びつつ、諸外国のイデオロギーを学びつつ、『明るく生こまい』を実践したい。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 日本のイデオロギーを尊びつつ、諸外国のイデオロギーを学びつつ、『明るく生こまい』を実践したい。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4,181件
自分の地位・立場や能力の限界などがどんなものであるかをわきまえて、それにふさわしい言動をとるべきだという心構えがあること。」
そんなもんわきまえんでいい。
自分は自分。
礼儀正...
何かされた恨みをはらすために、相手からされたと同じようなことを相手にやり返すこと。
報復。」
もしも自分の子供が誰かに殺されたら、自分の人生はどうなっても構わないので、加害者を...
出帆のため、潮のさして来るのを待つこと。」
無理やり潮を吹かせようとする男はAVの見過ぎ。
また、毎回潮を吹きたがっている女は、調教され過ぎ。
物事を始める(終える)のに適した時。」
へえ。
終える時によく使われるけどね。
「終わりは始まり」ってか。
でもさ、終わるってことは、少なくとも始まったってことでしょ。
文句し...
(めでたいとされる)紫色の雲。〔仏が、この雲に乗って現れたり死者を迎えに来たりするという〕」
では、紫色の頭にしたオバハンは、一体何になろうとしているのだろうか。
父母が子を愛する心。いつくしむ。」
いつくしみ深き、友なるイエスは。
イエスは子を愛するかのように、我々のことも愛してくれるのか。
それならば、まずは他宗教の方々にも同じような...
自分がどう受け取られているか、ということを(やたらに)気にする状態。」
「私は自意識過剰なんじゃないか?」
と心配している人。安心してほしい。
自意識のない人間はいない。
「私...
自然・人情の美しさ、人生の哀歌などを語りかけるように、また社会への憤りを訴えるべく、あるいはまた、幻想の世界を具現するかのように、選び抜かれた言葉を連ねて表現された作品。」
い...
あれこれとうるさい事を言う。」
人間は四の五の言わないと聞かない。
鬱陶しいと私も思うが、鬱陶しいと心で思いつつ、数年後には言われてよかったと感謝するのである。
顔が三つで腕が六本あること。」
「三面六臂の大活躍…多方面にめざましく活躍し、一人で数人分の働きが有ること。」
阿修羅ですね、これは。
私は三人分働こうと思っています。
でも、...
さんめんろっぴ
表現されたものなどが単調で、気分の高揚やしみじみとした情感などが感じられない様子だ。」
自分の心の動きを文章にすることができる。
自分にとっては当たり前なのだが、誰にもできるも...
黒目が上に偏っているために、ひとみの左右と下部の三方が白く見える感じの目。人相学上悪い目つきとされる。」
人相の悪い友人がいるが、少なくとも私の前では心を開いて付き合ってくれて...
釈迦・文殊(もんじゅ)・普賢(ふげん)の三菩薩。」
原発にもこの名前がつけられている。
「由来、文殊、普賢の両菩薩は、知慧と慈悲を象徴する菩薩で、獅子と象に乗っている。それは巨...
〔ヘビはナメクジを、ナメクジはカエルを、カエルはヘビをと互いに恐れるところから〕三つのものか互いに牽制し合って、積極的に行動出来ないこと。」
積極的に潰し合うよりはまだマシなの...
山は紫にかすみ、川の流れがきれいな自然のたたずまいの形容。」
ドボルザークの『新世界より』がなぜか頭をよぎった。
さんしすいめい
雨が降りしきる様子。」
「燦燦(さんさん)…日光などがまばゆいほど明るく照り輝く様子だ。」
美空ひばりの『愛燦燦』は、この潸潸と燦燦をうまく使い分けていて、「雨で濡れても晴れて...
さんさん
〔世界を形成する、主要なものとしての〕天・地・人の三つ。
転じて、宇宙間の万物。」
宇宙の話を見聞きしたり、考えたりすると、人間の存在なんて実にちっぽけで、小さなことで何を悩ん...
取り返しのつかない事をしたと強く悔むと共に、自ら恥じること。」
恥じるだけマシじゃねえか。
この世には自分の行動こそが絶対的な正義で、自分に降りかかるすべての不幸は他人のせい、...
ざんき