今日の言葉
禍(わざわい)は福
さいわい
この言葉を読むコロナ禍をコロナ福にしたい。 まずは真の健康を手に入れたぞ。 ☆ キーワード索引 ▼ふく(さいわい)[福]
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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さいわい
この言葉を読むコロナ禍をコロナ福にしたい。 まずは真の健康を手に入れたぞ。 ☆ キーワード索引 ▼ふく(さいわい)[福]
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
9,833件
【考察】
レシピ本にもなる明鏡国語辞典。
ピラフはフランス語であったことを新発見。
バターで炒めた米にタマネギ・肉・魚介などを加えて調味し、スープストックで炊きあげた米飯料理。
【考察】
仏であり神であり超常的な何か、か。
おそらく全宗教、全思考の究極地点は、名前が違うだけでみな同じ。
華厳宗で、蓮華蔵(れんげぞう)世界に住み、全宇宙をあまねく照らす仏。盧遮那仏。毘盧遮那。▼真言宗では大日如来と同体とされる。
びるしゃなぶつ
【考察】
ピラティスを習っていたパーソナルのクライアントから、基礎の基礎を教えてもらったことがある。
基本的な動作をちゃんと習ってみたい。
筋力トレーニングとストレッチを組み合わせた運動法。ゆるやかな動きと呼吸法が特徴。ピラティスメソッド。▼もと商標名。
【考察】
日和らずに覚悟を持って人間関係を構築したい。
うまく行かなかったら行かなかったで、自分の実力不足だったと反省し、また前向きに生きる。
死んだらそれまでさ。
態度をはっきりさせず、形勢をうかがって自分の都合のよい方につこうとする。▼「日和見」から。
【小説】
「このひょっとこ野郎」
アタイは声を荒げた。
❷男性をののしっていう語。
「このー野郎」
【小説】
「オープンセサミ!」
「なに?」
「オープンセサミ!」
「だから何よ!?」
「頼む、一回だけ俺と試してくれ!」
【考察】
愛と憎しみは表裏一体と言われるが、本当の愛には憎しみは入りようがない。
なぜなら…
相反して見える二つのものの関係が根本の所では密接に結びついていること。
【考察】
ひょうひょうとした態度に見せようと心がけている。
❶風の吹くさま。また、その音を表す語。
❷性格・態度などが世間ばなれしていて、とらえどころがないさま。
ひょうひょう
【考察】
すべての物体に引力があるからこそ、形を保っていられるのかもしれない。
人間の核にも引力があるかもね!
液体の表面に作用する、その表面積をできるだけ小さく縮めようとする力。液体の分子間に働く引力によって起こる。▼水滴が球状になるのはこの力による。
【考察】
吉岡里帆をある写真を元に描写してみた。
具体的イメージを伴うようなしかたで、対象を描き出すこと。描き写すこと。特に、芸術作品として、知覚・認識した形態・情景・感情などを言語・絵画・音楽などによって具体的に表現すること...
【考察】
そうか、内面に留めているうちは思考に過ぎず、表現して(できて)こそ初めてアウトプットになるということか!
人間の内面にある思想・感情・感覚などを客観化し、表情・身振り・言語・音楽・絵画・造形などの外面的な形として表すこと。また、その表したもの。
【考察】
気分の落ち込むウイルス、高揚するウイルスがいて、人の精神はウイルスだったりして!
❶身体の生理的機能や精神の働きに障害が生じ、苦痛・不快感などによって通常の生活が営みにくくなる状態。やまい。疾病(しっぺい)。
❷〔俗〕悪いくせや、なかなか直らない悪い行為。
【考察】
温暖化が問題になっているが、寒冷化するよりよっぽどマシかと思う。
寒いと作物も育ちにくいので、人工的に温めるエネルギー源が必要となるだろう。
地球上の気候が寒冷になり、氷河が中緯度地方まで広がった時代。特に、新生代第四紀の更新世をさす。
【考察】
氷河は重力によってコントロールされていた!
高山や高緯度地方の万年雪が圧縮されて氷塊となり、その自重によって徐々に低地へ流れ下るもの。
❶さまざまな抑圧や束縛から人間を解放し、人間性の尊厳を確立しようとする思想。人文主義。人本主義。
❷人間性を尊重し、人類愛の立場から人類全体の幸福をはかろうとする思想。人道主義...
何回も人から聞くより、自分の目で実際に見るほうが確実だということ。
【嘉洋流例】
新明解国語辞典第7版を完全読破しても、明鏡国語辞典第2版ではペースを倍にして百尺竿頭一歩を進み、2021年1月には完全読破予定である。
努力を重ねて高い目標に達した後も、さらに努力して工夫を重ねること。
【考察】
この説は初めて聞いた!
勉強になる。
人間の心身を迷わせる一〇八種の煩悩。一切の煩悩。▼一説に眼(げん)・耳(じ)・鼻・舌・身・意の六根に各六つの煩悩があるとして三六、さらにそれぞれを過去・未来・現在に配して一〇八...
ひゃくはちぼんのう