今日の言葉
アダルト
この言葉を読む【人生】中学生時代、悪友を集めて飯島愛の無修正のアダルトビデオを観た。 しかも、一泊1000円で貸し付けられるというあくどい商売にまんまとひっかかり。 そして私は悪友の前で鼻血を噴...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【人生】中学生時代、悪友を集めて飯島愛の無修正のアダルトビデオを観た。 しかも、一泊1000円で貸し付けられるというあくどい商売にまんまとひっかかり。 そして私は悪友の前で鼻血を噴...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
5,134件
昔は「いろは順」だったのかな。
日本で使われることばを集め、一定の順(現在は五十音順が普通)に並べ、表記・意味・語源・語誌・用法などそれぞれの語の情報を解説した書。
こくごじてん
昔は70歳まで生きるのは稀(まれ)だったが、今は違う。
今の70歳は自分を年寄りと思わず、働けるなら働いた方がいい。
出典
杜甫、曲江詩
「人生七十古来稀なり」
意味
70歳の称。
こき
「昔はよく利用したものです。テレクラとは違いますよ。リンリン!」
と、アナコンダ皮痴くんは おどけた。
(電話で呼び出しに応じる)売春婦。
call girl
読み方注意。
「こうぽうたいし」ではなく「こうぼうだいし」である。
空海(くうかい)の諡号(しごう)。
こうぼうだいし
せっかくなので黄庭堅の字から学んだ。
1045 - 1105
意味
北宋の詩人。
字(あざな)は魯直、山谷・涪翁と号す。
分寧(江西修水)の人。
江西詩派三宗の一人。
師の蘇軾(そしょく)とともに蘇黄と称され、草書...
こうていけん
「想」は相手に心を近づけると美しい。
①考えを組み立てること。また、その考え。
②芸術作品を制作する場合、主題・仕組・思想内容・表現形式などあらゆる要素の構成を思考すること。
こうそう
「こ」は草書に挑むことが多い(笑)
今回は敬世江と智永から学んだ。
才知のすぐれていること。
また、その人。
ごうしゅん
「口にするかて!」
語釈が名古屋弁みたい(笑)
①(もと、口にするかての意。口すぎのもと)いつも口にする言葉。いいぐさ。
②言いのがれや言いがかりの材料。また、その言葉。いいわけ。
こうじつ
いかに相手を楽しませるか、ということを考えて合コンしていた。
下心は、ある。
補説
「合同コンパ」の略
意味
付き合う相手を探すために、男女ごとのグループが合同で開くコンパ。
ごうこん
司会者が発表した。
「『紅顔 of 広辞苑第七版』は……池田エライザ選手です!」
「け、けしからん!」
と会場後方に佇む男が叫んだ。
女性の麗しい容貌。
また、年若い頃の血色のつやつやした顔。
こうがん
「豪快な人ね」
と、アタイは笑った。
堂々としていて、見て気持よいこと。
ごうかい
紅一点は美女だけのものではなかった。
出典
書言故事(しょげんこじ)
王荊公石榴詩「万緑叢中紅一点」
補説
青葉の中に一輪の花が咲いている意
意味
唯一つ異彩を放つもの。
転じて、多くの男性の中にただ一人の女性がい...
こういってん
次号のブルート通信vol.197は「名古屋名物好来系ラーメン」と「健康について」の特集が組まれます。
乞うご期待!
映画・催し物・テレビ番組などを予告する際に、楽しみに待っていてほしいという意味で宣伝に使う語。
こうごきたい
広辞苑の恋も来た!
ブルート通信の人気コーナー『辞書の旅と書道』特集「こ」は、早くも「恋」に決定か!?
【書論】
古い字体の篆書で表現してみた。
①一緒に生活できない人や亡くなった人に強くひかれて、切なく思うこと。
また、そのこころ。…
こい
広辞苑の恋も来た!
ブルート通信の人気コーナー『辞書の旅と書道』特集「こ」は、早くも「恋」に決定か!?
①一緒に生活できない人や亡くなった人に強くひかれて、切なく思うこと。
また、そのこころ。
(特に男女間の)思慕の情。
恋慕(れんぼ)。
恋愛。
例
万葉集20…
こい
「微妙」は悪い意味ではない。
(道理や技芸が)幽玄で微妙なこと。
げんみょう
茶道をやり始めてから、茶道用語にも意識がいくようになった。
補説
「建」は覆(くつがえ)す意
意味
茶道具の一つ。
点茶の際、茶碗をすすいだ水を捨てる具。
木地(きじ)の綰物(わげもの)、陶器、金属器などがある。
関連
水こぼし
こぼし
けんすい
「神格化された」ということは、神は人か、あるいは作り物だった、ということだ。
道教の最高神。
天地万物の造物主であり不滅の存在として、6世紀に神格化された。
げんしてんそん