今日の言葉
救世主
きゅうせいしゅ
広辞苑この言葉を読む748【書論】 勢いを感じる書になった!
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きゅうせいしゅ
広辞苑この言葉を読む748【書論】 勢いを感じる書になった!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
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佐藤の解釈・持論
結果
8,633件
街全体が博物館とも呼ばれるくらい情緒に溢れた場所のようだ。
スペイン中部、新カスティリア地方の都市。
マドリードに近く、西ゴート族占拠時代以来の古建造物に富み、また、エル=グレコ美術館がある。
歴史都市として世界遺産。
Toledo
これまでにも牛婚、馬婚を通ってきた。
世には、いろんな「たわけ」がいる。
上代、国つ罪の一つ。
人と家禽(かきん)との交婚。
とりたわけ
辞書の旅と書道特集「と」は、「友」にほぼ決まりかな!
(「共」と同源で、なかまを成すものの意)
①常に親しく交わるなかま。
また、志を同じくする人。
友人。
ともだち。
②なかまうち。
同じ集団に属する者。
ともがら。
③同行の者...
とも
「あの人は経済的に豊かなだけでなく、多くの才能も兼ね備えていたのよ」
と、アタイは言った。
①財産がふえる。
経済的に豊かになる。
②(財産以外の事物にいう)
たくさん持っている。
(才能・性質などを)多く備えている。
とむ
死ぬまでに一度くらいは行ってみたい。
群馬県富岡市にある日本最初の官営器械製糸工場。
1872年(明治5)開業。
初期の建造物群は国宝・世界遺産。
とみおかせいしじょう
こんな言葉があったとは(笑)
どの家にもマラがある。
(ト(戸)マラ(陰茎)の意)
開き戸の回転軸として、(漢字出てこず・とぼそ)に差し入れる突起部。
とまら
「絶対に無理だと思っていたのに、できたのです。私は飛び立つばかりでした」
と、アナコンダ皮痴くんは予約の取れた喜びを
綴った。
①非常に嬉しいさま。
②とんで行きたいほどなつかしく思い、心のそわそわするさま。
とびたつばかり
仲の良い会社と手を組んで含み損資産を転売して誤魔化し続けたら、永続できるかな。
たぶん無理。
①飛ばすこと。
②経済学用語
含み損をかかえた企業の資産を決算期の異なる企業に一時的に転売して、損失の表面化を避けること。
とばし
「さあ、惨めな思いをしたい人に必須の能力をお伝えしましょう! 」
と司会者は言った。
何の役にも立たない行為のたとえ。
となりのたからを かぞえる
「お母さん、トンボが輪になってる!」
と、少年は叫んだ。
「まあ」
と、物知りは母親が顔を赤らめた。
トンボの雌雄が交尾して互いに尾をふくみあい、輪になって飛ぶこと。
となめ
「お母さん、トンボが輪になってる!」
と、少年は叫んだ。
トンボの雌雄が交尾して互いに尾をふくみあい、輪になって飛ぶこと。
となめ
「どっこいどっこいね。でも、少しは差があるの。それが何かを考え出したときにはもう、好きになりかけてるのよ」
と、アタイは言った。
力や勢いがほぼ互角なさま。
(「どっこい」の畳語(じょうご))
いい篤敬になった!
人情に厚くつつしみ深いこと。
篤実恭敬。
とっけい
くしゃみを我慢し続けて書いた(笑)
直前になって約束を破棄する意の俗語。
(「どた」は土壇場、「キャン」はキャンセルの略)
「アナコンダ皮痴くんの話なんて、どうせ都市伝説に決まってる」
そういうつまらない男に、一人の女が立ちはだかった。
「あんた、奇跡を見たことがないのね」
俗に、現代の都市で語り継がれているという根拠の無い噂話。
としでんせつ
いかに自分にとって善い経験をしてきたか。
年齢の多少を問題にするよりも、その人がどう生きてきたかを問題にせよ。
としとわんより よをとえ
「おい、土左衛門だ!」
と誰かが叫んだ。
(享保1716 - 1736頃の江戸の力士、成瀬川土左衛門の身体が肥大であったので、世人(せじん)が溺死人の膨れあがった死体を土左衛門のようだと戯れたのに起こるという)
溺死者...
どざえもん
これまで新明解、明鏡、故事ことわざ、四字熟語辞典を読破してきました。
今は初の中型辞典、広辞苑に挑戦中です!
(難解な、または大部の書物や書類を)すべて読み通すこと。
どくは