今日の言葉
動機付け
この言葉を読む【子育て論】 「勉強しなさい」ではなく、「勉強すればするほど、君は自由になる」と伝えている。 また、「やるもやらないも君の自由だけどね」とも。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【子育て論】 「勉強しなさい」ではなく、「勉強すればするほど、君は自由になる」と伝えている。 また、「やるもやらないも君の自由だけどね」とも。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
8,772件
【発見】
「おくび」は「げっぷ」だった!
胃の中にたまったガスが口外に出るもの。げっぷ。噯気(あいき)。
おくびにも出さない…物事を深く心に隠して、口外もしないし、そぶりにも見せない。
おくび
【考察】
強引というのはよくないが、あなたが魅力的であれば誘うに決まってるじゃないですか。
でも、私は眠いので帰ります。
親切をよそおって女性を送りながら、途中で強引に誘惑する危険な男性。
▼山中で道行く人のあとをつけ、すきがあれば襲おうとするおおかみの意から。
【考察】
ハイオクの定義を始めて知ったぜ。
エンジンを運転するとき、ガソリンがノッキング(=異常爆発)を起こしにくい度合いを表す指数。数字が大きいほどノッキングを起こしにくい。▼octane numberの訳。自動車用ガ...
【考察】
地下鉄のホームドアの乗り越える屈強な自殺志願者の事故が目立つようになると、ホームドアのホームドアを設置することになるぞ。
むだなことをするたとえ。屋下(おくか)に屋を架す。▼屋根の上にさらに屋根を架ける意から。
【反省】
nem、ripple、トルコリラで「億り人」になろうと思ったが、見事に爆死して完全なる「遅れ人」になってしまった。
わははは(笑)
しかし勉強になったので次に活かす。
私は「遅れ」たが「億」る。
わははは(笑)
数の単位。一万の一万倍。▼数がきわめて多い意も表す。
【作成】『オ・カメちゃん』です。
こちらは全然その気ないのに「ちょっと待って!そういうんじゃないから」と勝手に断ってきます。
丸顔で鼻が低く、額とほほがぷくっとつき出た女性の面。また、そのような顔の女性。お多福。▼容貌について女性を貶める言い方でも使う。
おかめ
【考察】
高嶺の花や雄大な岩もいつか御隠れになる。
宇宙の歴史から見てみたら、早死にも長生きもほんの僅かな差である。
寂しいが、悲しむ必要はない。
全員、じきに死ぬ。
だからこそ…
身分の高い人が死ぬことの尊敬語。
《表記》「崩御」をふまえて、まれに「お崩れ」とも。
【考察】
やはり、明鏡は女性と断定していない。
男でも女から犯されることはある!
たとえば睡眠薬を飲まされて、目が覚めたら
❸暴力を使って異性の肉体を奪う。陵辱する。強姦する。
[明鏡国語辞典第2版]
犯す…③女性に性的な暴行を加える。
[新明解国語辞典第7版]
【自慢】
辞書を一度読破した私は完全なオールラウンド。
当然、大半は忘れているが、身体の奥深くのDNAにその歴史は刻まれている…はずだ!
すべての知識が、考察が、経験が!
どんな分野でも巧みにこなすさま。また、多方面にわたる知識をもっているさま。
【考察】
奥田民生による影響が大きい。
非常に迷惑であること。▼近年は「だいめいわく」とも。
おおめいわく
【思い出】
魔裟斗のムラッド・サリ戦、佐藤嘉洋のブアカーオ戦、山本優弥のドラゴ戦、城戸康裕のダルベック戦、小比類巻貴之の新田明臣戦、名城裕司のクラウス戦、自演乙の青木真也戦、武田幸三のチャラーダム戦、
勝負の世界で、上位者・実力者を負かすことがよくある人。
【例】
石原さとみはただのクチビル女かと思いきや、失恋ショコラティエのヒロイン役を経て、とんでもなく色っぽく大化けした。
ぱっとしなかったものや人が、見違えるほどよい状態になること。
【考察】
大風呂敷を広げるのは大いに結構。
私もずいぶん広げてきた。
ただし、そこに1mmでもいいから責任感を持ち合わせないと、信用は徐々に薄れていく。
また、他人のせいにすると信用は急速に崩れる。
誇大なことを言う。また、実現するはずもない計画を立てる。
【考察】
2009年に出会った自然派の香水をずっと使い続けている。
香水を使い切ったのは初めて。
自分に合っている気もするし、ウケもいい。
アルコールに香料を加えた化粧水。▼「ケルンの水」の意。ドイツのケルンでつくられ、フランスに広まった。
【考察】
自動書記ですね。
自分もよくやります。
理性や既成概念を排除して意識下の世界を表現するために、頭に浮かんでくる観念を次々に速記していく手法。フランスのシュールレアリスム芸術運動のなかで提唱された。自動記述法。
【考察】
いまの地球の環境は、宇宙では本当に一瞬の中の一瞬に近い時間の中の奇跡的な調和の上に成り立っている。
そこにたまたま生まれ出ることができたことが、信じられないような奇跡である。
感謝しかない。
生きるとは、感謝だ。
そして大空を見上げる。
果てしなく広い空。
【例】
「それではお呼びしましょう。佐藤嘉洋ランキングのオーソリティー、佐藤嘉洋さんです!」
「俺が王だ。俺が、キングだ!オーソリティーだ!」
その分野での権威者。大家。
【考察】
他人の助けは有り難いが、正義や思想の押しつけは大きなお世話だ。
他人の助けを無用なものだとしてののしっていう。いらぬお節介だ。