今日の言葉
風
かぜ
広辞苑この言葉を読む556 風に乗ろう。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
44件
【注意点】
周りと協調し合いつつ、相手の要求と折り合わせて妥協点を探す。
独善的にならないようにしなければ。協力者がいなくなる。
そうすべきだと思いながら多くの人がやらない事を、努力してやりぬこうと思ったり社会事業などを特に熱心に後援したりすること。
とくし
【考察】
争いは他者の力に頼らずに、自分の力(自分の周囲の力も含むが裏社会の力は使うべきではない)で少しずつ解決への道を模索するべきだ。
それで勝てないのであれば、負けでもいい。
実力不足だったのだ。
ある悪(人)を除くのに、他の悪(人)を使う。
【不信】
まず言ってみることは賛成だが、出来なかったらしっかりと謝るべきだ。
でないと本人の知らないところで信用が落ちていく。
❶事実に合わないことや首尾一貫しないことを出まかせに言ったりしたりすること。
❷いいかげんで、信用の出来ない様子だ。
でたらめ
提携。協同。」
タイアップといってもどちらかが必ず主導権を握るように決めておかなければ、将来必ずトラブルの元になる。
仲良しクラブではなく、最初にしっかりと優先順位を決めておく...
その瞬間の感覚・生活を充実させて生きようとする考え方。〔刹那的な快楽主義の意に用いられることが多い〕」
今を生きてますな。
でも、私は明日を生きる。
継続的な快楽主義なので。
...
自分の地位・立場や能力の限界などがどんなものであるかをわきまえて、それにふさわしい言動をとるべきだという心構えがあること。」
そんなもんわきまえんでいい。
自分は自分。
礼儀正...
〔物事の具体的な姿や流動性に目を向けず〕本来はこうあるべきだという考え方にのみ基づく論議。」
原則論を言う人…人の感情はすべてフラットなもの、又は自分と同じだと信じ込んでいて、...
自分の置かれた状況や立場からみて礼を失すると考え、遠慮すべきだと思うようなことを、少しも気にかけていないかのように平然とする様子だ。」
まさに加賀隆史のためにあるような言葉だ。...