今日の言葉
飛び起きる
この言葉を読む【考察】 もうすぐ小5の息子は漢字をまともに書けません(夏休みに『#辞書の旅』やらせてるのに)。 平仮名の誤字も多し! そんな息子・綜亮(そうすけ)は、寝起きだけは大変良く、朝起き...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 もうすぐ小5の息子は漢字をまともに書けません(夏休みに『#辞書の旅』やらせてるのに)。 平仮名の誤字も多し! そんな息子・綜亮(そうすけ)は、寝起きだけは大変良く、朝起き...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
59件
【考察】
自主ボイトレの様子が大変好評です。
「嘉洋! 歌上手くなったねえ! おばさん感激しちゃったわ!」
と叔母の年賀状にあった。
何も言わずにそのまま放っておいてある。
コンサートなどで、歌手がテープなどから流れる音声に合わせ、口だけぱくぱくと動かすこと。
【考察】
旭日旗を掲げると、韓国や中国で暴動らしいことが起きるっぽいのは何故だろう。
私は、韓国や中国の人と友達になれた。
みなさんとっても友好的です。
朝の太陽。朝日。「ー旗」
きょくじつ
【小説・隔靴掻痒】
最初は焦らしているだけかと思いきや、ただの下手くそだったわ。
あたいのポイントはそこじゃないのよ。
「隔靴掻痒の感!」
思うようにならなくて、もどかしいこと。
「ーの感がある」
▼靴の上からかゆいところをかく意から。
かっかそうよう
【考察】
ホイホイと都合のよい側についている姿は、必ず誰かに見られている。
それはそれでいいが、私は自分がこうだと決めた先に責任を持って役目を果たしたい。
ニワトリをかたどった風見。
▼周囲の状況を見て都合のよい側につく人のたとえにも使う。
かざみどり
好色・浮気っぽい傾向があるなど、種種の意味合で用いられる〕「ーと秋の空」
[新明解国語辞典第7版]
①女性に特有の性格・心理。〔やさしい、繊細だ、依頼心が強い、母性本能に富む、など種種の意味合いで用いられる〕
②女性が男性を恋い慕う気持ち。
[新明解国語辞典第7版]
【考察】
仕事がないなら、やること見つけて仕事するしかないわな。
仕事中なら。
暇ならスマホいじって寝転がってよ、という人はどのみち上は目指せない。
芸者などが客がつかなくて暇でいる。▼昔、客のない遊女が茶臼で葉茶をひく仕事をさせられたことからという。
【考察2】
皮肉っぽい。
金を払って見に来る大衆を楽しませる方法を知っている芸能人。〔俗受けをねらった行動で世間を聳動させる作家などをも指す〕
聳動(しょうどう)…あっと驚かせるようなニュースで、世間の...
鈴木咲の柳腰は素晴らしいですね!
ポイントアップ。
(女性の)しなやかな腰つき。
【驚き】
Americanを口ずさんでみたら、確かにメリケンっぽい。
明治人の耳は確かだった!
〔Americanを明治人が耳で聞いたままの形〕
①アメリカ(製)の。アメリカ人。
②げんこつで相手の顔などをなぐること。
【小説】
「ま、まさかお前…」
安っぽいカーテンを開けたら妻が立っていて、お互い棒立ちになった。
意外な事に出あったり恐怖・畏怖の念に打たれたりして、ただその場に立ったままでいること。
【考察】
歳を取ったり、子を産んだりすると乳房の張りもなくなり、ぼいんという感じではなくなる。
その代わりに、溺れそうなほどの柔らかさを手に入れることにもなるので、モノは使いよう、である。
〔若い女性の〕豊かな乳房(の隆起)の俗称。
【小説】
「わたしはぽい捨てされたのよ」
「何も用途がなかったのか?」
「……」
翌日彼は、名古屋港に浮いていた。
事もなげに無造作に捨て(投げ)る様子。
【例】
No. 1カリスマ嬢との予約が急病でキャンセルになり、せっかくのチャンスがふいになってしまったアナコンダ皮痴くん。
〔「ぽい」に類する擬態語に発するか〕もう少しで手中にすることの出来たチャンスや、得難い幸せ・地位などを、ちょっとした事で失うこと。
【スウィーツ男子】
フルーツパフェは総合栄養食だ!
〔「完全」の意のフランス語に由来〕アイスクリームを台にし、果実・ジャム・チョコレート・アイスクリームを交互に重ねたデザート。〔背の高いデザートグラスを使い、一番上にホイップした...
【考察】
佐々木希でさえ、昔は自分の首の長さとお尻の大きさに劣等感を抱いていた。
見方を変えれば、欠点こそが、その人のチャームポイントになる。
完全無欠のように見える物に、惜しい事に、わずかな欠点があること。
びか
【小説】
辺り一面は焼け野原だった。
俺はそこら中に転がった無様な死体に余計な感傷を投げかけることもない。
荒野を歩いていると、女が声をかけてきた。
「アタイ、あんたに会いたかった」
感傷を排し冷酷な態度で対象を描こうとする文学(映画)の傾向。
『あまりにもみじめだという印象を接する人に与える様子だ』の意の口頭語的表現。」
「あんたショボいわね」と女性に言われたらお終いだ。
しかし、言われてからが勝負である。
そこから...
色っぽい女性だという評判。」
嬌名を聞きつけたアナコンダ皮痴くんが、伸びた鼻の下をさらに伸ばして名古屋を北から南へ走り抜ける。
きょうめい