今日の言葉
銅
あかがね
この言葉を読む【考察】 白銀はプラチナとばかりに思っていて驚いたが、調べてみたらプラチナは「白金」という表記だった。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
あかがね
この言葉を読む【考察】 白銀はプラチナとばかりに思っていて驚いたが、調べてみたらプラチナは「白金」という表記だった。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
346件
総索引のこのPで、一番難しそうな四字熟語をチョイス。
意味は「世の中が大いに乱れ、世間が混乱するたとえ。」とある。
麋沸蟻動(びふつぎどう)……551
ひ
意味には「絶えず移り変わるこの世の、無情なことのたとえ。」とある。
また、
「春に咲く花も風に吹かれて散り、青葉もやがて枯れ落ちる。」
と補説にある。
きれいな文章だ。
飛花落葉(ひからくよう)……545
は
書き直しシリーズ。
2022年7月の作を乗り越えろ。
罵詈雑言(ばりぞうごん)……5、535
は
意味は「全世界を一つにまとめて、一家のように和合させること。」とある。
自然に和合する一家が平和なのであって、和合させた一家は恐怖政治による沈黙か。
八紘一宇(はっこういちう)……531
は
【小説】
「この関係も白紙撤回ね」
「考え直してくれ」
白紙撤回(はくしてっかい)……524
は
書き直しシリーズ。
「は」まで来ると、そこそこ腕を上げているので、書き直ししても乗り越えられないかもしれない。
しかし、書き直してみた(笑)
やはり、あまり変わらず。
背水之陣(はいすいのじん)……518、534
は
辞書併読同時読破する6月24日(土)の『桃の花presents佐藤嘉洋のトロくさい講演会25』まであと少し。
南船北馬東奔西走して盛り上げる。
個展は26日(月)〜30日(金)。
南船北馬(なんせんほくば)……484、492、507
な
書き直しシリーズ。
行書で書いた2022年6月の作。
今の私は楷書で再挑戦。
総索引も「な」行に突入。
難攻不落(なんこうふらく)……173、489、506、507、645
な
意味は「難解な文章でも繰り返し読めば、意味が自然とわかってくるということ。」とある。
株式会社エントリーpresents具鷲書展1の大作も読み書きするうちに意味が沁みてきた。
読書百遍(どくしょひゃっぺん)……496
と
今日から故事ことわざ辞典よりもページ数の若干多いこちらの四字熟語辞典を読み進める。
辞書併読同時読破する6月24日までもう少し。
南船北馬東奔西走して盛り上げる。
東奔西走(とうほんせいそう)……484、492、507
と
6月26日〜30日に開催される『株式会社エントリーpresents 具鷲書展 1』に向けて闘志満々に準備している。
闘志満満(とうしまんまん)……486
と
本日、2021年1月から毎日1Pずつ故事ことわざ辞典を読み進め、本文最終Pのみ残して読破しました。
最終Pは6月24日の『桃の花presents佐藤嘉洋のトロくさい講演会25』にて読破ライブします(笑)
書き直しシリーズ。
2022年5月の作を超えろ。
意味は「思想や行動が何ものにも束縛されずに自由であること。また、文章や書の勢いが奔放ですぐれていること。」とある。
天馬行空(てんばこうくう)……309、477、570
て
英語のことわざの付録も終わり!
明日で故事ことわざ辞典の方は、最終Pを残して終了。
最後は6月24日の読破パーティーにて。
➡︎ 糠に釘 502
愚かな人に与えられるものはみなむだになる
書き直しシリーズ。
中心はズレたが、溢れ出す自然を醸し出せたので吉とする。
意味は「飾らず自然のままの姿があふれ出ているさま。明るく純真で無邪気なさま。」とある。
天真爛漫(てんしんらんまん)……469、474
て
故事ことわざ辞典あと2Pで序文から付録まで完全読破。
最終Pだけ残し、6月24日の読破パーティーに。
➡︎ 芸術は長く人生は短し 217・少年老い易く学成り難し
芸術は長く人生は短し
書き直しシリーズ。
意味は「人柄が飾り気がなく、純真で無邪気なさま。天真爛漫なこと。」とある。
天人・天女の衣には縫い目が無いことから。
天衣無縫(てんいむほう)……319、468、474
て
付録である英語のことわざも、あと2Pで終了。
➡︎ 氏より育ち 85
生まれも大事だが、育ちはもっと大事である