辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

諧謔

かいぎゃく

広辞苑

476 言葉の引き出しに、たくさんの言い回しを保管しておきたい。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

47件

#2563
考察
辞書の旅

【考察】
生活レベルは容易に上げないことだ。
それによって幸福を感じるのは、あくまで一時的。
自分の生業に魂を傾けろ。
PS
株は余裕資金で。

辞書語釈(抜粋)

言動・支出・生活・待遇などが、その人の身分・地位・能力などにふさわしい様子だ。

分相応

#3072
佐藤嘉洋ランキング
辞書の旅

【佐藤嘉洋ランキング】
バカな男たちが毎回楽しみにしているので、私は「彼らのためにぃ!」、日夜グラビアアイドル画像の収集に入魂しているのであります。

辞書語釈(抜粋)

その物に精神をそそぎこむこと。

入魂

#3295
燃やせ
辞書の旅

【燃やせ】
ただ穏やかに過ごそうと、あらゆるものから逃げていると、最後にはとって食われる。
闘魂を奥底に秘めて、戦うべきときには徹底的に戦う。
人生は戦いだ。
戦ったのち、結果はどうてあれ平穏は訪れる。

辞書語釈(抜粋)

戦い抜こうとする、激しい意気込み。

闘魂

#3599
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

生きている動物の、生命の原動力と考えられるもの。死後は、肉体を離れるといわれる。」
魂とは、不思議なものだ。
どの時点で魂が宿るのか。
精子と卵子が結合した瞬間なのか。
それで...

「魂

#3600
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

信じられないようなことが起きてひどく驚く。〔強調表現は『おったまげる』〕」
たまげると魂が消えるのか!
おったまげた!

「魂消(たまげ)る

#3912
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

俗離れがしていて、それを見たり聞いたりする人の魂が洗われる感じがすること。」
そんな清雅な人の周りは、いつも笑顔で溢れ、人だかりができている。

「清雅

#4109
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

社会生活を営むハチの中で、卵を生むハチ。〔ミツバチなどでは一郡中に一匹だけおり、交尾は一生に一度だけという〕」
一生に一度だけの交尾、か。
さぞや魂込めてするんだろう。
人のよ...

「女王蜂

#4365
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

作詩の上で余人には見られぬ勝れた感覚と才能を持っている人。〔広義では、既成のものの見方にとらわれずに直截的に、また鋭角的に物事を把握出来る魂の持主をも指す。〕」
詩人と言われる...

「詩人

#4377
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

武士として失ってはならない精神。」
村上塾。

「士魂

#4566
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

心中ひそかに考える計画。〔多く、相手を利用して私腹を肥やすなどの悪計の意に用いられる。〕」
「私は100%、私利を捨て、この身を捧げます」なんて言葉は信用できない。
あなたにも...

「魂胆

#5355
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

①鬼神・霊魂などこの世ならざるもの・目に見えないものが仮に現している姿や、それらが宿っていると考えられる場所。②(哲学で)それ自身あたかも存在しているように見えて本当は実在して...

「仮象