今日の言葉
サルヴァドル
Salvador
広辞苑この言葉を読む1201【広辞苑で世界遺産巡り】 名古屋よりも人口の多い街だった。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
Salvador
広辞苑この言葉を読む1201【広辞苑で世界遺産巡り】 名古屋よりも人口の多い街だった。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
1,478件
【考察】
現役時代、リングの下でひるんだことはあれど、リングの上でひるんだことは一度しかない。
あと一度でもひるんだら、即引退すると自分の中で決めていた。
ひるむことなく、ひたすら突き進むこと。
まいしん
【考察】
子供の頃使っていた赤チンに水銀が!
有機水銀化合物の称。また、それから作られた殺菌消毒剤。現在も製造・使用されているが、長期あるいは広範囲の使用には水銀中毒の恐れがあるため、使用量は必要最小限にとどめられている。...
【考察】
「かすかに」だったのか。
もうちょっと程度が重い状態を思い浮かべて使っていた。
❶わずかに苦味があるさま。何となく苦いさま。
❷かすかに心が痛む。「ー初恋の思い出」
【考察】
ぼられるのは辛いよねえ。
〔俗〕法外な代金を取る。不当な利益をむさぼる。
▼「むさぼる」の略とも、「暴利」を動詞化した語ともいう。
形勢を見て、いつでも有利な方につけるような態勢をとること。日和見。「ーを決め込む」
▼1582年の山崎の合戦で、筒井順慶が洞ケ峠(京都府八幡市と大阪府枚方市の境にある峠)に軍を...
ほらがとうげ
◆「ほおえむ」ともいう。
《表記》語源は「頬笑む」と思われるが、「微笑」をふまえて「微笑む」が好まれる。
【考察】
。
上品な言葉遣いである。
❶声を立てずにわずかに笑う。にっこり笑う。微笑する。
《表現》多く好意的な笑みにいうが、悪意の笑みにも使う。
❷花が少し開く。ほころぶ。「桜の花がー」
❸〔比喩的に〕自然の気象...
【考察】
「骨身」なら染みる。
「骨」なら刻む。
日本語難しい。
けれど奥深い。
全身に強く感じる。深く感じる。骨身に応える。
《表記》「しみる」は「沁みる」「浸みる」「滲みる」とも。
【正しい日本語】
これはずっと誤用していた。
深く心にとどめて忘れないようにする。
《注意》「骨身に刻む」は誤り。
【考察】
ポップだけでなく、ジム内の統一ルールやお願いなどは、誰でも見える場所に貼っておくとよい。
即効性はないが、徐々に効果は出る。
商品の近くに掲げて、客の購買意欲を促進するための広告。ポップ広告。
▼「point-of-purchase(=購買時点、店頭)」の略。
ポップ
【考察】
歌『蛍の光』の冒頭は、勉学のことだった!
季節外れの幻想的な風景を窓際でぼおっと眺めている子供を想像していたら、妻は普通に知っていた。
お嬢さまと下町の喫茶店の息子の出自の違いを感じた。
苦労して勉学に励むこと。➡︎蛍雪(けいせつ)
【一句】
長梅雨で
首(こうべ)を垂れた
向日葵や
蕉風俳諧の理念の一つ。句に詠む対象に対する作者の繊細で細やかな感受性。また、それによって表現された、しみじみとした情趣。
【考察】
めちゃくちゃ難しい字やん。
おいそれと使えないわ。
後悔する
ほぞをかむ
【思い出】
2011年、スウェーデンでの試合の前日、気分転換に魔女の宅急便のモデルになった街、ガムラスタンを散歩したときに撮った写真。
ヨーロッパの北部地方。一般にデンマーク・スウェーデン・ノルウェー・フィンランド・アイスランドの五か国をさす。北ヨーロッパ。⇔南欧
【考察】
昔はスタンドが無かったのかもしれない。
それで、各塁を走って一周できるくらい遠くへ飛ばした位置をホームランとしたのかも。
野球で、相手側の失策なしに打者が各塁を回って本塁に達することのできる安打。本塁打。ホーマー。
【考察】
だからボールペンだったのか!
球が入っていたとは知らなんだ。
先端に回転する小さな金属球をはむこみ、そこから軸内のインクをにじみ出させて書くペン。
▼ball-point pen から。
【考察】
「罪を憎んで人を憎まず」の逆か。
その人を憎むあまり、その人に関係するすべてのものまで憎くなることのたとえ。
【考察】
会の挨拶の最後に「ご指導ご鞭撻の〜」とよく意味もわからないまま使ったこともあるけれど、人となりもわからない人に鞭撻してもらいたくないので、これからは使うのを控えよう。
❶むちで打ってこらしめること。
❷努力するように強く励ますこと。
べんたつ