今日の言葉
勉強
この言葉を読む【考察】 あいだみつをさんの言葉を参考にすれば、一生勉強一生青春である。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 あいだみつをさんの言葉を参考にすれば、一生勉強一生青春である。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
6,442件
「闇に咲いた花にもプライドはあるのよ」
とアタイは言った。
売春婦をいう。
闇の花。
やみにさくはな
珍しい世界記憶遺産。
炭鉱労働者・画家。
福岡県生れ。
幼時から炭鉱で働く。
労働と生活を記録した絵画・日記などの資料的価値が評価され、ユネスコ世界記憶遺産に登録。
(1892 - 1984)
やまもとさくべえ
めちゃ怖いがん。
坑道を掘削(くっさく)中、岩盤中の蓄積されたゆがみが急激に放出され、大音響とともに岩が飛散すること。
岩跳ね。
やまはね
岡倉天心も同じようなことを言っていた!
(江戸中期の瓢水(ひょうすい)の俳句「手に取るなやはり野に置け蓮華草」から)
もののよさ・味わいは、本来の環境になくては発揮されないということ。
やはりのにおけ れんげそう
多夫多妻制が成り立たない第一理由である。
①あぶり焼いた餅。
②自分ではなく他人に愛情が向けられるのをうらやみ憎むこと。
嫉妬(しっと)。悋気(りんき)。
やきもち
喫茶アミーの営業最終日に食べたのは焼きそばだった。
めちゃくちゃうまかった!
蒸した中華麺を肉・野菜などとともに油で炒め合わせた料理。
麺を油で揚げて別に炒めた具をかけたものをもいう。
炒麺(チャオミエン)。
やきそば
「やいのやいのとうるさいなあ」
「なによ、オタンコナス!」
と、アタイは言った。
多く、女性が迫った感情を表すときに用いる語。
世界遺産の中でも有名で人気どころが来た〜!
フランス北西部の町。
陸繋島(りくけいとう)上にあり、風景美とゴシック様式のベネディクト派修道院が有名。
市街および同名の湾は世界遺産。
Mont Saint Michel
控えめなもりもり。
①意欲的・精力的に物事を行うさま。
②勢いよく盛り上がるさま。
勢いが盛んなさま。
③意欲・活力などが強烈にわき出てくるさま。
「私たち付き合ってるの?」
「物の紛れさ。あんまり気にしても仕方ないよ」
と、男は誤魔化した。
①物事がごたごたすること。
どさくさまぎれ。
②男女間の間違い。
密会。
もののまぎれ
辞書の旅をして書に向かっているとき、神、あるいは仏、あるいは宇宙と繋がっている(厳密には常に繋がっているが)。
それを物狂いといえばそうなのだけれど、そうなのだから仕方ない。
①何かの原因で正常な判断ができなくなること。
②神の乗り移った者。…
ものぐるい
辞書の旅は、壮大な物語である。
喜んでもらえるなら、いくらでも話せる。
①話し語ること。また、その内容。よもやまばなし。
②作者の見聞または想像を基礎とし、人物・事件について叙述した散文の文学作品。
日本文学では平安時代から室町時代までのものをいう...
ものがたり
辞書の旅は、壮大な物語である。
喜んでもらえるなら、いくらでも話せるのだが。
①話し語ること。また、その内容。よもやまばなし。
②作者の見聞または想像を基礎とし、人物・事件について叙述した散文の文学作品。
日本文学では平安時代から室町時代までのものをいう...
ものがたり
辞書の旅は、聖書も断片的に浅く学べる。
始めに言葉ありき、もありましたね。
(新約聖書のマタイ伝7章から)
ただ神に祈れば正しい信仰が与えられるだろう。…
もとめよ さらば あたえられん
街の歴史は紀元前に遡るらしい。
古いなあ。
イタリア中部の都市。
ポー平原の農畜産物の集散地で、自動車等の工業も発達。
古代に起源を有し大聖堂、市庁舎の塔、グランデ広場は世界遺産。
人口18万5千(2014)。
Modena
糸を連ねると書いて「もつれる」だった。
①まつわりつく。
②からみ合って乱れる。
こぐらかる。
③(言語・動作などが)
正常さを失って自由にならない。
④いろいろ事情がからんで、事が混乱して秩序を失う。
もつれる
糸を連ねると書いて「もつれる」だった。
①まつわりつく。
②からみ合って乱れる。
こぐらかる。
③(言語・動作などが)
正常さを失って自由にならない。
④いろいろ事情がからんで、事が混乱して秩序を失う。
もつれる
基礎を学んだ上で醸し出てくる持ち味は、飽きられにくい。
①ある食物にもとから備わっている味。
②人柄や小説・技芸・美術品などの持つ独特の味わいや良さ。
もちあじ