今日の言葉
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しゅふけん
この言葉を読む1407【書論】 バランスが難しい。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
1,275件
ネッシーが広辞苑に載っている。
こうして伝説は創られていくのか。
スコットランドのネス湖で目撃されたといわれる怪獣。
Nessie
熱はエネルギーであり、生命でもある。
その原泉は、宇宙か太陽か。
つまり、熱は愛ということにもなる。
いやあ、すごい、辞書の旅。
ヤバすぎる。
①物をあたため、また、焼く力。
②物理学用語
エネルギーの移動の一形態。
関連
熱エネルギー
③体温。…
ねつ
4000年以上も前からある街だという。
すごすぎん?
ブルガリア東部、黒海に臨む都市。
紀元前千年紀に興ったトラキア人の集落が起源で、ギリシア人やローマ帝国の拠点となった。
旧市街は世界遺産。
Nesebar
ネッシーが伝説化していた!
ねすこ
イギリス、スコットランド北部にある狭長(きょうちょう)な湖。
氷食(ひょうしょく)を受けた地溝(ちこう)湖で、面積56平方㌖。
怪獣ネッシーの伝説で有名。
Loch Ness
一般に、20歳を超えると妖怪化するといわれている。
猫が年老いて尾が二つにわかれ、よく化けるといわれるもの。
ねこまた
な行は短いね!
①舌尖(ぜっせん)を前硬口蓋(ぜんこうこうがい)に触れて発する鼻子音(びしいん)〔n〕と母音〔e〕との結合した音節。〔ne〕
②平仮名「ね」 は「祢」の草体。
片仮名「ネ」は「...
「あの男、ちょっとにすいわね」
と、アタイは言った。
(岐阜・愛知県で)弱い。
また、頭の働きがにぶい。
ナンを載せた、なにとぞ君(@nanitozokun )もいる。
インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。
naan(ヒンディー語)
ナンを載せた、なにとぞ君もいる。
インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。
naan(ヒンディー語)
その溜め込んだエネルギーは計り知れない。
口に出す者よりも、口に出さない者の方がかえって心中の思いが切であるの意。
略して「鳴かぬ蛍が身を焦がす」とも。
なくせみよりも なかぬほたるが みをこがす
我々は一秒ごとに死に向かっている。
過ぎ去った時が戻ることは、二度とない。
その一秒を、淀(よど)むか動くか。
その積み重ねが人生だ。
常に動いているものには腐敗や停滞がないということ。
ながれるみずは くさらず
「勝負は長引いているようね」
と、アタイは腕元の時計を見た。
予想または予定した以上に時間が長くかかる。
はかどらず、のびのびになる。
延引(えんいん)する。
ながびく
同Pに「長久手」があったため、2項目同時upの日。
辞書の旅のルールを守らねばならない。
沖縄県中城村・北中城村の境にあった城(しろ)。
14世紀の築城で、15世紀按司(あじ)護佐丸(ごさまる)の居城。…
なかぐすくじょう
キックボクシングでナイスミドルに。
そこからナイスハイ(魅力的な翁)になりたいものだね。
魅力的な中年男性。
nice middle(和製語)
「なあなあでもいいけど、蔑(ないがし)ろにしてはダメよ」
と、アタイは言った。
(感動詞「なあ」を重ねたもの。軽く念を押す程度で、厳しく確認・追求せず事を処理することから)
妥協して安易にすませること。
なれ合い。
クロアチアへ行く機会はなかなかないが、広辞苑となら世界中を一緒に旅できる。
クロアチア共和国、ダルマチア地方の都市。
アドリア海に面する古代ギリシアの植民都市で、ロマネスク-ゴシック建築群がある。
世界遺産。
Trogir
わざと骨折する必要はないが、そのくらいの労苦でないと努力とは言えない。
シャドーボクシングだけでは骨が弱くなる。
サンドバッグも叩こう。
目標実現のため、心身を労してつとめること。
ほねをおること。
どりょく
「あの人は経済的に豊かなだけでなく、多くの才能も兼ね備えていたのよ」
と、アタイは言った。
①財産がふえる。
経済的に豊かになる。
②(財産以外の事物にいう)
たくさん持っている。
(才能・性質などを)多く備えている。
とむ