今日の言葉
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この言葉を読む【考察】 知らんかった。 なぜ高校野球は、全国高等学校総合体育大会に入っていないのだろうか。 あまりに影響力があって他競技を霞ませるから独立しているのか。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 知らんかった。 なぜ高校野球は、全国高等学校総合体育大会に入っていないのだろうか。 あまりに影響力があって他競技を霞ませるから独立しているのか。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
1,275件
【考察】
金のカラスってなんかカッコイイね。
❶太陽と月。▼「金烏玉兎(きんうぎょくと)」の略。太陽にはカラス(金烏)が、月にはウサギ(玉兎)がすむという中国の伝説から。
うと
【考察】
『#辞書の旅』『#佐藤嘉洋ランキング』など、趣味に打ち込むのって時間を忘れますよね。
➓一つのことに心を集中させる。
トマト・タマネギ・ニンジン・セロリなどの野菜を原料とし、多種の香辛料・調味料を加えて味をととのえた食卓用ソース。カラメルなどで茶褐色に着色する。ウースターソース。
▼イギリスの...
【考察】
トークのパクリというヤツですね。
しかしながら、他人の説をよく噛み砕いて自分の説を構築するのは受け売りではない。
自分の言葉で話せ、自分の言葉で考えろ。
❷他人の説などをそのまま自説のようによそおって言うこと。「某評論家の話をーする」
【小説】
疲れも相まって、うかうかしていたら予約時間を過ぎてしまった。
「皮痴さん、困りますよ!ユイちゃんは大変人気なんですからね!」
ボーイにも怒られる始末。
反省してしっかりと体調を整えよう。
うっかりして、気づかずにいるさま。また、ぼんやりしているさま。
【考察】
鵜には鵜の、烏には烏の良さがある。
烏は、昔目にした人の顔を覚えているらしく、頭の良さが伺える。
執念深い貧乏性が、情けねえほど染みついてる。ボロ着を丸めた枕で眠った。
能力もないのに、いたずらに人まねをすると失敗するというたとえ。
からす
【考察】
目に見えない電波間で、どうして相互に意思の疎通ができるのだろう。
不思議で仕方ない。
個々に散在するコンピューターネットワークをつなぎ合わせ、国際的規模のネットワークとして機能するようにしたもの。電子メール・情報の検索などさまざまに利用される。
発音の異なるひらがなをすべて読みこんだ七五調の歌。
「いろはにほへとちりぬるをわかよたれそつねならむうゐのおくやまけふこえてあさきゆめみしゑいもせす(色は匂へど散りぬるを我が世...
以呂波歌・伊呂波歌
【考察】
さあここから、辞書最長の下ネタオンパレード、「いろ〜いん」がとうとう始まりまっせ!
❻(異性の)美しい容姿。色気。色香。「ーに迷う」
❼性愛。情事。「ーを好む」「ーの道」
❽〔俗〕情人。愛人。「ーができる」
【考察】
有名人を広告に使う予算がなくても、その商品やサービスを消費者にイメージさせることで、充分イメージアップにつながる。
ないものねだりはしないことだ。
世間や周囲に与える印象がよくなること。また、よくすること。
「広告で商品が/をーする」「ーを図る」
【考察】
居抜き物件にはたくさんのメリットがあるが、デメリットもある。
まずは何かしらのマイナス要因を持って出ていったのだから、その負の気を取り払うのに少々エネルギーが要る。
店舗や工場を、商品・備品・設備などをそのままにして売ったり貸したりすること。
❶継続する物事の終了について、その時を尋ねる語。また、自問する語。「いつまで待たせるつもりなのだろう」
❷《「ー…て(で)も…ない」の形で》際限なく(または、長時間)…しても…...
【考察】
一度だけでも大当たりできた人生に感謝をすべし。
努力と運次第で一度あったことは二度、三度できる。
❶ここぞという機会に大きな勝負をする人。「ーの相場師」
❷野球で、いつもホームランをねらう打者。
❸一度だけ大当たりを取る人。「ーで終わった芸人」
【考察】
大作家の何気ない一文を何気なく例に使ってくる明鏡国語辞典の読書量の凄まじさ。
〔やや古い言い方で〕本源的なこととして言えば。そもそも。もともと。元来。
「ー釣りや漁をする連中はみんな不人情な人間ばかりだ〈漱石〉」
「ー青年の読む本ではないね〈鴎外〉」
【考察】内側に秘めたネガティブなイメージが湧いた。
金銭や陰茎も、表に出して見せびらかすものではないということか(当たり前)
❶〔古い言い方で〕一つの品物。いちぶつ。
❷心中に秘めた(悪い)考え。たくらみ。
❸〔古い言い方で〕例のもの。特に、金銭・陰茎。
いちもつ
【例】
辞書を読破してやろうと一念発起し、始めてはみたものの、当初そこまで深くは考えておらず、「とりあえずやってみよう」という思いの方が強かった。
❶仏道に入って悟りを開こうと決心すること。
❷あることを成し遂げようと決心すること。
いちねんほっき
【考察】
一日一悪してる人でも何か一善すれば、驚くほど印象はよくなる。
一日一善している人が何か一悪すると、驚くほど印象は悪くなる。
不思議なものですね。
一日に一つだけでもよい行いをすること。また、その心がけ。
【考察】一期一会、袖触れ合うも多生の縁、ですね。
知らない者どうしが同じ木陰で雨宿りをしたり、同じ川の水をくんで飲んだりするのも、みな前世の因縁によるものだということ。一河に流れをくむも多生の縁。