辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

色即是空、空即是色

しき そくぜ くう、くう そくぜ しき

偶然の産物。 変わった紙の形が入っていてラッキー。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

9,257件

#4220
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

その状態や習慣などが、その人が一生を終えるまで変わらずに続く様子。」
これまでの人生で、終生の友も何人か出来た。
ただそれだけで、人生はわりと楽しい。
これからの人生でも、終生...

「終生

#4231
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

何かを手に入れたく思い、それが心から離れないこと。」
その何かを手にすれば、また他の何かに執心するんだから、どこかでその執心を手離さないとキリがなくなる。
だがそれは、ある意味...

「執心

しゅうしん

#4232
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

江戸時代に発達した武術で、攻撃して来る相手の力を利用し素手で制するもの。
突きなどの乱暴なわざも取り入れられていた。やわら。」
それがブラジルに渡り、発展したものが、ブラジリア...

「柔術

#4233
unclassified 確認待ち
辞書の旅

ありがたい話です。

辞書語釈(抜粋)

めったに受けることの出来ない恩恵・好意・配慮に接して、身の幸せをしみじみと感じる様子だ。

ありがたい

#4234
unclassified 確認待ち
辞書の旅

勝手に作った言葉を勝手に解釈しちゃうわよシリーズ。

辞書語釈(抜粋)

センチメンタルな秋を終え、柔らなか光に包まれた街を見たときの、気温とは裏腹のほっこり感。
雪のように真っ白な肌は、マシュマロのようにふわふわとしていて、これぞ女の最大の武器、と...

冬柔

とうじゅう

#4235
unclassified 確認待ち
辞書の旅

勝手に作った言葉を勝手に辞書っぽく。

辞書語釈(抜粋)

うだるような暑さの中、冷房の効く部屋に留まらず、積極的に外に出て行楽しようとする心構え。
開放的な気分になり、夏休みの間に初体験を済ませる者も多い。
要避妊。
親は秘め事ではな...

夏動

かどう

#4236
unclassified 確認待ち
辞書の旅

勝手に作った言葉シリーズの解釈もついでに。

辞書語釈(抜粋)

厳しい寒さに耐えて、コートを脱ぐくらいの気温になり、桜の花が咲き始めたときに感じる新しい季節感。
本能で生きる動物には発情期にあたる。

春快

しゅんかい

#4237
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

〔当然そのことにみずからかかわるべき立場にある人が〕何もせずに、ただ成り行きまかせにしていること。」
行動を起こさなければ、結果が伴う訳がない。
不満を言う前に自ら人生を切り開...

「袖手傍観

しゅうしゅぼうかん

#4238
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

秋が深まるにつれ、何かにつけてセンチメンタルになること。」
ちゃんとした言葉としてあったんだ。
あの秋のセンチメンタルな気持ち。
夏の暑さが和らいで、ふっと秋の風が吹いたときの...

「秋思

しゅうし

#4239
unclassified 確認待ち
辞書の旅

自分は奥さん一人でいいです。
めんどくさいんで。
彼女も一人でいいです。
専属エステティシャンも一人で。
それぞれ一人でっ!!

ざわざわ

#4240
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

配偶者が居るのに、さらに他の人と結婚すること。」
一夫一妻制の結婚制度は共産主義なんだよ。
男女共に年収1000万円毎に結婚できる人数を増やしていったら、結婚制度もある程度資本...

「重婚

#4241
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

水田などで働く人の手足の皮膚から入りこみ、血管の中で発育する吸虫。
細長い紐状で、肝硬変などを起こす。」
なんと、これまた恐ろしい虫がいるもんだ。
泥沼にはゴム手袋とゴム長靴は...

「住血吸虫

#4243
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

『売春』の意の婉曲な表現。」
これは酷い言い草だ。
いくら通常の労働よりも高い賃金をもらっているからといって、カーテンを開けるまで誰が来るかもわからない風俗嬢たちの不安たるやい...

「醜業

#4244
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

生きている間の病気や災害などによる苦しみや、死・死後への不安などから逃れたいという願いを叶えてくれる絶対者の存在を信じ、畏敬の念をいだきその教えに従おうとする心の持ちよう。
ま...

「宗教

#4245
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

いつもそうする事がその人の決まりになっていること。」
辞書を読むことも習慣になってきた。
絶対に読破してやる。
そのうち大きな渦になっているに違いない。
と、特に今はメリットも...

「習慣

#4246
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

①いやなにおい。②いかにもそのものらしい、いやな感じ。」
自分に協調しない人、思い通りに動かない人は全員敵であるかのように悪口、陰口を叩きまくるいやなにおいのする人とはあえて敵...

「臭

#4247
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

わずかの人数は、普通の場合おおぜいに対して勝ち目が無いものだ。」
だからこそ桶狭間の合戦は歴史に残る一戦となったのであろう。
ただし、信長の奇襲は、グローブを合わせると同時にパ...

「衆寡(しゅうか)敵せず

#4248
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

活動が自由自在であり、妨げるものが無いこと。」
本当の本音はどこにある。
妨げるものは何か。
言うだけじゃ何も変わらない。
それに伴う活動をしなきゃ。

「縦横無尽