辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

魴鮄

ほうぼう

【考察】 ええ!? ホウボウは泳げないの? 飛べない鳥、キウイみたいやん。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

8,633件

#5618
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

①一つの物事だけに精神が集中出来ず、他の物事に興味が変わりやすいこと。②妻(夫)を愛するだけでは足りなくて、他の異性とも一時的に愛欲関係を持つこと。」
①キックに全てを懸けてき...

「浮気

#5620
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

自分の欲求が満足されたと感じて、その状態を積極的に受け入れようとする気持ちだ。」
例・チャーミングなお尻のラインを持ったガチャピン顔の美人が、情事を終えて嬉しい気持ちを口にした...

「嬉しい

#5622
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

瓜の種に似て、色白・中高でやや細長い顔。美人の顔の一典型とされる。」
ふむ、蒼井優が瓜実顔の典型的な美人だろうよ。
他に誰がいるか一緒に考えてみようぜ、ベイビー!

「瓜実顔

うりざねがお

#5623
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

平凡な親から優れた子供は生まれないということわざ」
ということもあれば、トンビが鷹を生む場合もある。
しかしながら、瓜には瓜の、ナスビにはナスビの良さがあると思うのだが。
瓜を...

「瓜のツルにナスビはならぬ

#5647
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(もと、初回の遊女を再び呼ぶ意)同じことをもう一度する。」
パネル指名ではなく、本指名ということか。
また、ネットスラングでは繰り返し指名する遊女をお気に入りの略で「オキニ」と...

「裏を返す

#5648
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

極端に保守的・国粋的な思想傾向。」
国粋とはなんぞやと調べてみた。
国粋主義…自国の国民的特殊性を最も優秀なものと信じて、排他的にそれを維持発展させるように行動する主義。
自分...

「右翼

#5649
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

動物の子が母体や卵から離れて出て、個体としての生命活動を始めるようになる。」
なるほど、ある意味生まれた瞬間に、動物は独り立ちしているわけだ。
…と真夜中に目覚め、辞書の旅を毎...

「生まれる

#5650
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

素姓がわからず、つきあうに値しない人間。(侮蔑を含意して用いられる)」
「どこの馬の骨ともわからない男と付き合いやがって…」と父親は娘の交際相手に言いがちだが、そんな馬の骨とし...

「馬の骨

#5652
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

まだ、男女の情事を経験していないこと。」
例・えっ?ウブそうに見えたあのコが、実は結構遊んでたなんて。えっ?一年に三人も?ショックだなあ、いや、でもちょっとテンション上がるなあ...

「ウブ

#5654
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

イチジクに似た落葉小高木。花が外から見えにくいので、仏教では三千年に一度咲くものとし、理想的な王者、転輪聖王(てんりんじょうおう)出現の瑞兆とされた。」
たまたまその時どきの風...

「優曇華

うどんげ

#5655
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

一つの物事に集中できず、次から次へとその時どきの関心が移っていく軽薄な性格。また、そのように浮気な様子だ。」
絶対女王の川村ゆきえの座が、佐々木希によって脅かされていることをこ...

「移り気

#5656
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

いつまでも見ていたいと思うほどその色・形や声・音などが、接する人に快く感じられる様子だ。」
美しい人は見ているだけで癒される。そしてご飯行けたら感激、ベッドインで終了、である。...

「美しい

#5657
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

われわれの周りに果てしなく広がっている空間。それだけで秩序ある統一を持った世界。」
ということは混沌に溢れる地球は宇宙ではない、ということか。

「宇宙

#5658
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

その人自身に一定の意見や主張も無くその時どきの実力者に付き従うこと。」
小学校のとき、こういう人に何度か裏切られた。
しかしながら、こういう人がいるから流行が生まれるわけだし、...

「内股膏薬

うちまたごうやく

#5659
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

ほしい物の名を唱えながら打ち振ると、なんでも即座にその物が出るという、伝説上の小さな槌。」
幸せ、とか、信用、とか、世界平和、とか目に見えないものも即座に出てきたらいいのに。
...

「打ち出の小槌

#5660
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

そうすることに意義があると信じ、全身全霊を傾けて行う。」
アナコンダ皮痴くんの風俗巡礼を端的に表現した動詞。

「打ち込む

#5661
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

民家の屋根の両端を屋根より一段高くし、その上に小屋根をつけた土壁。元来、防火用であるが、町衆の自主・自立の精神を示すものといわれる。例・うだつがあがらない…いつも上を押さえられ...

「うだつ

#5662
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

水の上に浮かぶ泡。はかなく消えやすいものの意にも用いられる。」
coccoの歌を思い出すね。

「泡沫

うたかた