今日の言葉
天真爛漫
てんしんらんまん
この言葉を読む「爛」が難しかった。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
79件
立場の上の人の言うことに一言ひとこと反論したりして、すなおに従わない態度をとる。」
二人の関係、仕事をより良くしようと思って上司に進言するのは勇気がいるが、言わなければ後悔する...
〔『妥』は穏やかの意〕両方の意見が対立している場合、互いに折れ合って穏やかに話をまとめること。〔広義では、相手の権力などに屈して、いいかげんなところで自分の主張をごまかすことを...
口先や見かけだけでない、真の勇気。」
口先や見かけだけの、偽の勇気は、その言動や態度から必ず匂ってくる。
人間には直感力が備わっている。
だが、その違和感が間違っていることもあ...
たいゆう
心身に与える刺激が強烈で、思わず自分もやってやろうという勇気が体内に満ちあふれてくる様子だ。」
日々の戦いに疲れきった男共に力を注入し、「よし、明日もがんばるぞ!」という気持ち...
生きているというだけで、人間としての活動をほとんどしない人。」
延命だけが絶対的な正義だとは思わないし、延命と戦うことだけが絶対的な勇気だとも思わない。
止める正義、諦める勇気...
普通の人なら怖がってしり込みするようなところを、恐れずやり遂げる勇気と胆力を持ち合わせている様子だ。」
私利私欲のためじゃないという気持ちさえあれば、恐れるものは何もない。
分...
普通なら避けたいと思う危険や困難に、勇気を持って立ち向かう様子だ。男性の理想的な姿を形容する語。反対語→女々しい。」
女々しいを気になって引いた。
難局に身を挺して立ち向かうだ...
おおしい