今日の言葉
ぷりぷり
この言葉を読む【例】 ぷりぷりとした石川恋の尻→恋のケツ→恋ケツ→連結。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【例】 ぷりぷりとした石川恋の尻→恋のケツ→恋ケツ→連結。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
1,664件
【考察】
季節が回れば、また咲けるだろうよ。
私はそれを、回り咲き、回り花と呼ぼう。
❶花が時節を過ぎてもう一度咲くこと。特に、春咲いた花が秋になって再び咲くこと。
❷一度ある地位から退いたものが、再びその地位について活躍すること。
返り花…返り咲きをした花。
【考察】
「たけやぶやけた」じゃないのか!
「たけや」って何だ!
「竹屋」か?
「竹屋」が火事になったのか!
竹やぶの方が一般的ではないのか?
ところで……一般的って、何だ?
❶上から読んでも下から読んでも同じになる文句。「たけやがやけた」の類。
❷回状。
【考察】
母親からガミガミ入れられてキレたのだろうか。
❺《「…(よ)うー」の形で》前件に拘束されないで、後件が成立する意を表す(逆説の仮定条件)。たとえ…したとしても。…(よ)うとも。…(よ)うと。
「離婚しようが、結婚しようが、...
【考察】
結果が出ていれば、何の問題もない。
結果がすべてだ。
結果が出なくなっても我を通すのは、ただ考えを変えるのが怖いだけではないのか。
柔軟でない老兵は戦場から去れ。
自分の考えを変えないで押し通す。
【考察】
嘉明までもう少し(希望的観測)。
よい。すぐれている。めでたい。
[明鏡国語辞典第2版]
嘉…①よい。うまい。
②めでたい。よろこぶ。
[新明解国語辞典第7版]
【自演考察】
地球上すべての人間が、命を殺して生きていることを忘れるな。
一見ちっぽけだと思われる命でも、それ自体は自分と大差がないのことのたとえ。
「ーを見て、自分がおびただしい数の命を殺して生かされていることを実感した」
【考察】
前日の「女癖」よりは男性として魅力的に感じる。
女癖が「誰でもすぐ誘惑しようとする」に対して、女たらしは「巧みに誘惑してもてあそぶ」。
ただ、誰でもいいわけではない。
何人もの女性を巧みに誘惑してもてあそぶこと。また、その男性。おんなったらし。
【考察】
ついでに新明解国語辞典の「女癖」を調べてみた。
女癖…女性とみれば見境なく関係を持ちたがる性癖。
【考察2】
明鏡が「誰でもすぐ」ならば、新明解は「見境なく」か。
女性を、誰でもすぐ誘惑しようとする、男性の性癖。「ーが悪い」
[明鏡国語辞典第2版]
【考察】
じゃあ地下水をあっためるだけでも温泉の効果はあるのかな。
❶地熱で熱せられた摂氏25度以上の地下水。また、その温水の出る所。出(い)で湯。↔︎冷泉
❷①の温水を利用した入浴施設。また、それらの集まった土地。温泉宿。温泉場。
【考察】
JKFのスタッフには、一度会員になってもらって、そのカリキュラムをすべて習っていただく。
そうすることで会員さまの心理もわかるし、寄り添うこともできる。
日常の職務につきながら業務に必要な知識・技術を身につける教育研修。OJT。
【考察】
どのような結果が訪れたとしても、全力を尽くしたんだ。
何も恥じることはない。
たとえ罵詈雑言の中に立たされても、胸を張れ、笑顔でいろ、しっかりと立て。
終わりを全うしろ。
最後まできちんとし遂げて恥ずかしくないようにする。
【考察】
佐藤嘉洋ランキングは、俺様運営させてもらっている。しかし忖度はある。
皆の協力なくしてはここまでこれなかった涙
〔一人称の人代名詞〕自分自身を尊大にいう語。「ーの言うとおりにしろ」▼転じて、わがままで自己中心的な男性の意の名詞としても使う。「ー男」
己様
【考察】
人生は世間の荒波を泳いで行かなくちゃ。
泳ぎ方は誰から学ぶのか。
親や先生、先輩、そして本。
いくらでも転がってる。
よき出会いを。
❶人や動物が手足やひれを動かして、水面・水中を進む。
❷(うまく)世の中を生きてゆく。
【考察】
うちの親は私が師事した先生に対して文句一つ言わなかった。
つまり子供を信じていたのだろう。
たとえ親がいなくても子供はちゃんと育つものだ。世の中のことはそれほど心配しなくてもよい、また、子供は子供できちんとやれるものだ、というたとえ。
【考察】
ピンチに陥ったとき、まさにこの気持ちだった。
必死に細かい努力を続けていたら、少しずつ物事は循環し始め、素晴らしい縁・幸運に恵まれた。
人生って不思議だなあ。
非常に苦しんだり困ったりしたときは、どんなに頼りないものにでもすがろうとする。
【考察】
それでは人として芯がない。
何ごとも善意に受けとりながら、他人の言動に逆らわないまでも、自分の考えとしっかり照らし合わせた上で行動に移したい。
何ごとも善意に受けとり、他人の言動に逆らわないで行動すること。また、そのような人。
【考察】
「(旅行などで)気分が上がり過ぎてみっともない人」と解釈をしていたが違った。
では、ニューヨーカーが名古屋の名港トリトンからの幻想的な夜景にはしゃいでいても、おのぼりさんとは言えないね。
見物などのために田舎から都会に出てきた人をからかっていう語。
【考察】
皆さん、知っていましたか?
辞書はすごいですねえ。
「おい、鳴らすなよー」
「なら、すかせばいいのかしら」
「ラブラブでも少しは気を使えよー」
「しらないわよ」
「たまらんわー」
縦読み推奨。
屁。▼「鳴らす」から転じた語という。