今日の言葉
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この言葉を読む【考察】 仮面ライダードライブの霧子ちゃん、内田理央、だーりおの写真集が過激過ぎると話題。 佐藤嘉洋ランキング協賛会社からの進呈。 仕方なく、目を通す!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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この言葉を読む【考察】 仮面ライダードライブの霧子ちゃん、内田理央、だーりおの写真集が過激過ぎると話題。 佐藤嘉洋ランキング協賛会社からの進呈。 仕方なく、目を通す!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
5,134件
「今を生きる」と言えば、聞こえはいいが。
将来や過去のことは考えず、その場さえよければそれで満足という考え方。
せつなしゅぎ
【小説・アタイ】
絶体絶命のピンチに陥ったアタイは、物陰に隠れ、目を閉じ、そして祈った。
「そこにいるのは誰だ!」
しまった。
見つかっちゃったわ!
困難・危険から、どうしても逃れられないさま。
追いつめられ、切羽詰まったさま。
新明解国語辞典国語の「批判」の語釈と通ずるところがある。
客観的に、また公平に物事を判断すること、正しいこと(是)は正しいと認め、正しくないこと(非)は正しくないとすること。
ぜぜひひ
「せきにんてんかん」と読まないように、中学生のときに習った記憶がある。
自分が引き受けなければならない任務・責務を、他になすりつけること。
せきにんてんか
「最近の若者は」と老人が嘆き、「最近の老人は」と若者も嘆く。
子供のいたずらはいちいち叱ってはいけない、老人をばかにしてはいけないということ。
【小説】
アナコンダ皮痴くんは、案内された個室で提示された三枚のパネル写真を見て精神統一をした。
「さあ、本物はどれだ?」
心の働きを、ある一つのことに集中すること。
せいしんとういつ
有り難いことに、食うには困らない時代になってきた。
ここ日本においては。
どうにか暮らしを立てていくこと。
貧しくても粥(かゆ)をすすってなんとか生活していけるということ。
糊口=「糊」は粥のこと。
粥をすする。
転じて暮らしをたてる意。
ここう、しの
空手家の纐纈さんと偶然会ったスーパー銭湯に掲げてある四字熟語がついに登場!
頭部を冷やし、足部を温かくすること。
また、その状態。
補説
「頭寒」は頭部を冷やすこと。
「足熱」は足を温める意。
このようにすると健康によいとされる。
ずかんそくねつ
故事を知っておかないと、間違った使い方をしてしまいそうな ことわざ。
本当にダメな人ではなく、将来性のある人に使いたい。
いつまでたっても、全く進歩のない人。
学問のない人物のたとえ。
「呉下の旧阿蒙」ともいう。
ごか、あもう
「竜」の「立」の下の線をもっと太く。
富や地位を極めた者は、慎重に身を処さないと過ちを生じて後悔することがあること。
また、それを戒める語。
天に昇りつめた竜には、下るしかないという悔いがあるという意から。
こうりょう く
立派な字は筆でも石でも書ける。
名人や達人と呼ばれる人は、道具や材料の善し悪しなどは問題にしない。
弘法大師は、筆の善し悪しなど問題にせず、どんな筆でも常に立派な文字を書いたという意から。
「弘法は筆を選ばず...
こうぼう ふで、えら
「キリスト教を信じないと地獄に落ちる」と拡声器で触れ回っている人も、キリスト教の教えを損なっているのでは。
仏教の正しい教えが、内部の仏教信者によって損なわれること。
転じて、味方を裏切る者、味方の害になる者のたとえ。
しんちゅうのむし
卑下するわけでもない孔子の謙虚さ。
どんなに立派で才能がある人でも、時機に恵まれなければ才能が開花しないこともあるというたとえ。
「会わず」は「遇わず」とも書く。
孔子=春秋時代の魯(ろ)の人。
儒教の始祖。
こうし、とき、あ
「ああしておけば良かった」という後悔を反省につなげたい。
すんでしまったことをあとでいくら悔やんでも、取り返しがつかないということ。
こうかい さき、た
品位、教養、礼儀の備わった男女はつまらなそうだ。
いや、二人になれば、すべてかなぐり捨てられるのかもしれない。
品位があり、教養の備わった、礼儀にあつい男性と女性。
補説
「淑女紳士」ともいう。
しんししゅくじょ
「健康であれば、自然に楽しくなる」
by 明るい陰謀論
身体が健康であれば、精神もまた健康であるということ。
けんぜん、せいしん、けんぜん、しんたい
嫌なことがあったら、景色のいいところへ行って酒を一、二杯飲み、「まあ、どうでもいいか」と笑い飛ばそう。
心が広々として、非常に愉快な気分になること。
しんこうしんい
カッコいい字が書けるようになってきた!
おもしれー!
全力を出して本気になって立ち向かうこと。
補説
刀を抜いて、生死をかけて斬り合う意から。
「真剣」は木刀や竹刀ではない本物の刀。