今日の言葉
鏡は女の魂
この言葉を読む佐藤嘉洋ランキングでも「ミラーパワー」というテクニックが評価されている。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
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辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
2,271件
❷《多く「(…たり)…たりする」の形で》動作・状態を例として挙げる。
「休日は読書をしたり散歩をしたりして過ごします」
「にやにや笑ったりして気持ちが悪い」
「たまにはしかった...
【考察】
真言密教、真言宗は空海!
最近少しずつ仏教も勉強しております。
真言密教で、一字一句に無限の功徳を含み、神秘的な力をもっと信じられて比較的長文の呪文。
梵文を翻訳しないでそのまま唱える。
▼梵語の音写。
【雑学】
たまに、の漢字を知った。
ちなみに「たまたま」は「遇」一文字でも、「偶偶」二文字でもどちらでもいいらしい。
めったにないさま。まれに。
❶イヌタデ・ヤナギタデ・サクラタデ・オオケタデなど、タデ科タデ属の植物の総称。
❷ヤナギタデ。また、その変種。辛みのある葉や茎を刺身のつまや蓼酢に用いる。
蓼食う虫も好き好き…...
たで
【考察】
見れば見るほど不思議な生き物である。
体を垂直に立てて遊泳するヨウジウオ科の海水魚。
体は骨質板に覆われ、頭部は馬に似る。
雄は育児嚢(のう)をもち、中に産みつけられた卵を孵化まで保護する。
海馬。ウミウマ。
▼古...
【考察】
経営者は経営の仕事をしなければならぬ。
しかし、一時は現場に出て仕事しておくとさらに経営に役立つ。
理論や方法は知っていても、実地の訓練をしてないために実際の役に立たないこと。
畳の上の水練。畑水練。
▼畳の上で水泳の練習をする意から。
たたみすいれん
感じやすいだけに恨みに思うことや悔やまれることが多いこと。
たじょうたこん
【考察】
妥協できる部分は妥協してもいい。
しかし、絶対に譲れない部分は絶対に譲らない。
なにとぞ、よろしくお願いします。
利害や意見が対立しているとき、互いにゆずりあっておだやかに決着をつけること。
《表現》不本意ながら筋を曲げるという含みがある。
【考察】
タカ派とハト派。
太陽と北風みたいね。
力によって物事を解決しようとする強硬派。
また、その立場に立つ人。
⇔鳩派
《表記》多く「タカ派」と書く。
たかは
【考察】
君子危うきに近寄らず、か。
真の勇者はむやみに人と争うことをしないので一見臆病者のように見える
仏教で、仏・菩薩が衆生の苦しみを救おうとする広大な慈悲心。
だいひ
【勉強】
反対語の『スタティック』は知らなかった。
力強く、活力にあふれているさま。迫力があるさま。躍動的。力動的。
⇔スタティック
【考察】
内心臆病でも、大胆不敵なフリをし続けることで勇気が積み重なり、勇敢な行動・態度を取れるようになってくる。
度胸があって敵を敵とも思わないこと。
なにものをも恐れないこと。
【考察】
とにかく落ち着きのない子、として通知表によく書かれていたが、なるべく泰然自若に見せるように努めている。
が、とにかく細かいミスが多い。
諸々と多方面にご迷惑をおかけしておりますが、なにとぞ!
ゆったりと落ち着いて物事に動じないさま。
たいぜんじじゃく
【考察】
衆生の苦しみを救ってやるから浄財として金品を取るのは慈悲なのか。
「私達にも生活があるので相応の対価を頂く」と胸を張ればいいでは?
仏・菩薩が衆生に恵みを与え、衆生の苦しみを救おうとする広大無辺の慈悲。
特に、観世音菩薩の広大な慈悲。
だいじだいひ
【考察】
「どっちやねん!」とツッコミたくなる気持ちを抑えるべし。
辞書は中庸の精神を説いているのだ!
❶大事を行うときは、小さな犠牲にはかまっていられない。
❷大事を行うときは小さなことにも気を配り、決して油断してはならない。
【考察】
内臓の諸器官に刺激が加わったからなのか、脳に刺激が加わったからなのか。
身体と精神の関連性について考えてみたい。
❶体で感じること。また、その感じ。
❷内臓の諸器官に刺激が加わることによって起こる飢え・渇き・吐き気・悪寒・性欲などの感覚。有機感覚。
【考察】
大宇宙や小宇宙に想いを馳せずに人生を過ごすのは、あまりに現実的過ぎてつまらない。
「考えれば考えるほど、訳がわからない」
この状態が、個人的には楽しい。
人間を小規模な宇宙(小宇宙)とみなすのに対し、本来の宇宙そのもの。マクロコスモス。
⇔小宇宙