辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

妄言多謝

もうげんたしゃ

佐藤嘉洋ランキングは、パイに始まりケツに終わる。 世界中から魅力的な画像が送りつけられる日々。 私が王です。俺がキングです。 妄言多謝

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

2,568件

#10589
考察
辞書の旅

【考察】
「相手の意に反した」というのが一番の肝。
目の前のその笑いは、ただの引きつり笑いかもしれませんよ!

辞書語釈(抜粋)

性的な嫌がらせ。
特に、職場などで行われる相手の意に反した性的・差別的な言動。
被害者のほとんどは女性。
▼略して「セクハラ」とも。

セクシュアルハラスメント

#10591
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

悪事を積み重ねること。
また、積もり重なった悪事。
積悪の家には必ず余殃(よおう)あり…悪事を積み重ねた家には、その報いとして必ず子孫にまで災いが及ぶということ
⇔積善

積悪

せきあく

#10592
考察
辞書の旅

【考察】
自分の中の関ヶ原は魔裟斗戦だったなあ。
敗けて死ななくてよかった。それだけで幸せである。

辞書語釈(抜粋)

勝敗がこれで決まるという戦い。
勝敗・運命などの分かれ目。
▼慶長5(1600)年、岐阜県の南西端にある関ヶ原で、徳川方と豊臣方の間で天下分け目の合戦が行われたことから。

関ヶ原

#10600
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

❶世界とそこに生きる人間の本質・意義・価値などについての全体的な考え方。より包括的にとらえた人生観。
❷その人や作品が主張する新しい独自の主張・着想・雰囲気など。コンセプト。

世界観

#10601
考察
辞書の旅

【考察】
普通の人が65歳くらいに経験することを、私は34歳で経験することができた。
これは大変なアドバンテージである。
なにとぞ、と手を合わせながら、楽しんで生きていきます。

辞書語釈(抜粋)

第二の人生。
定年後などの新しい生活。

セカンドライフ

#10602
宣伝
辞書の旅

【宣伝】
JKFは
・一つひとつのテクニックを習えます
・全身運動でバランス感覚も養えます
・ストレス発散は間違いなし
・継続力もつくかも
・二日酔いで来ても問題なし

辞書語釈(抜粋)

販売上、客に対して強調できる商品の特長や利点。
▼人物など商品以外の長所に使うこともある。

セールスポイント

#10603
考察
辞書の旅

【考察】
一緒にいる人に不快な思いをさせない程度に調和を図りつつ、精力をみなぎらせておきたい。

辞書語釈(抜粋)

心身を活動させる力。
物事を成し遂げていく活力。
▼性的な能力の意でも使う。

精力

#10609
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

❶生物が限られた自然環境の中で生存し、子孫を残すために、同種または異種の個体間で競争すること。▼ダーウィンの進化論の中心的な概念。
❷人間社会で、生活や地位を存続させるための競...

生存競争

#10610
考察
辞書の旅

【考察】
まるで親鸞のよう!

辞書語釈(抜粋)

度量が大きく、善も悪も区別なく受け入れる

清濁(せいだく)併せ呑む

#10611
正しい日本語
辞書の旅

【正しい日本語】
日本語は難しいのお。

辞書語釈(抜粋)

突然起こる事変や大事件。
▼青く晴れわたった空に突然雷が鳴り響くことから。
《注意》「せいてん」を「晴天」と書くのは誤り。

青天の霹靂

へきれき

#10618
正しい日本語
辞書の旅

【正しい日本語】
ずっと「精魂尽きる」だと思っていたし、iPhoneの予測変換も「精魂尽きる」が出てきて「精根尽きる」は出てこなかった!

辞書語釈(抜粋)

物事を成し遂げようとする体力も精神力もなくなる。
心身ともにくたくたになる。
《注意》「せいこん」を「精魂」と書くのは誤り。

精根尽きる

#10619
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

晴れた日には畑を耕し、雨の日には読書を楽しむこと。
悠々自適の生活をいう。

晴耕雨読

せいこううどく

#10620
考察
辞書の旅

【考察】
どこまで教えた方が安全で、どこまで秘めた方が楽しいのか、その境界線は非常にデリケートである。
中学生のときに初めて裏ビデオを見たが、モザイク有りの方が結果的に楽しかった。
その先を妄想できるから。

辞書語釈(抜粋)

性に関する科学的知識と性道徳を身につけさせるための教育。

性教育

#10621
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

人間の性を生理学と心理学の両面から体系的に研究する学問。
セクソロジー。

性科学

#10623
考察
辞書の旅

【考察】
凄艶と聞いて真っ先に思い浮かんだのはこれ。

辞書語釈(抜粋)

ぞっとするほどあでやかなさま。なまめかしく美しいさま。

凄艶

せいえん

#10625
新明解国語辞典 考察
辞書の旅 新明解国語辞典

【考察】
精液には精水(せいすい)という呼び名があったのか。
しかしながら、この明鏡国語辞典には精水が載っていなかった。
どういうことだ!?
新明解国語辞典にも載っていなかった。
死語なのだろうか。

辞書語釈(抜粋)

雄性生殖器でつくられる、多数の精子を含んだ分泌液。精水。ザーメン。

精液

#10627
考察
辞書の旅

【考察】
造語成分としてではあるが、[二]❷のような意味があったとは!
例には「去勢」という記述もあり、やや納得。

辞書語釈(抜粋)

[一]❶いきおい。
❷人数。また、兵力。
[二]❶なりゆき。ようす。
❷睾丸。
❸「伊勢」の略。

せい

#10628
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

世の中には、よいことは少なくて悪いことばかり多いということ。
また、よいことがあっても、悪いことに邪魔されやすいということ。
▼一寸の善と一尺の魔の意。

寸善尺魔

すんぜんしゃくま