今日の言葉
煽り
この言葉を読む【嘉洋流解釈】 煽りV…対象となる人(物)の潜在的な魅力を引き出して、見る者の意欲をさらに盛り上げるための映像。 【自演考察】 K-1MAX時代に廣濱さんが作ってくれた煽りVは一生...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【嘉洋流解釈】 煽りV…対象となる人(物)の潜在的な魅力を引き出して、見る者の意欲をさらに盛り上げるための映像。 【自演考察】 K-1MAX時代に廣濱さんが作ってくれた煽りVは一生...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
8,545件
どの四字熟語を書くかは私の自由である。
遠慮会釈(えんりょえしゃく)……80、599
え
このことわざを書で書くことになるとは(笑)
人のすることや話すことに、第三者がわきから口を出したり文句をつけたりすること。戦場で戦っている双方の横から、別の者が槍で襲いかかるという意から。
よこやり、い
スッキリとした永久不変になったか。
永久不変(えいきゅうふへん)……58、68、538、540、554
え
小楷(しょうかい)は一段と集中力を要する。
欲が深すぎるために、自分の身に災いをまねくことのたとえ。
「欲の熊鷹股から裂ける」ともいう。
よく、くまたか またさ
本編では見過ごしていたが、結果オーライだ。有名なのは、この総索引で拾い上げてやればよい。
ちなみに四字熟語の次の数字は、辞書本編に出てくるページ数である。
右往左往(うおうさおう)……12、58、305、349、425、584
う
強そうで強いのは当たり前だが、強そうで弱いのは目も当てられない。これを虚勢という。
武勇にすぐれた軍人は、かえって猛々しいところがなく、優しいものだということ。
出典
老子
ろうし
よ、し、もの、ぶ
総索引シリーズでは今まで書いていない四字熟語をチョイス。ということで本日は、書いていそうで書いていなかったこちら。
威風堂堂(いふうどうどう)……51、649
い
四字熟語辞典の方で取り上げた「漸入佳境」の訓読みが登場。
当時、感動したので小説も書いた。
話や文章、状況などが、だんだんおもしろいところに入っていく。しだいに興味が深まること。
出典
晋書
しんじょ
ようや、かきょう
現金な奴
人に何かを頼むときは地蔵のようにほほえみ、用のないときは無愛想な顔をすること。
「用ある時の地蔵顔、用なき時の悪魔顔」ともいう。
類義
借りる時の地蔵顔、返す時の閻魔顔
よう、とき、じぞうがお、よう、とき、えんまがお
一所懸命と一生懸命に意味の違いはないが、言葉が生まれた順番としては「一所懸命」→「一生懸命」のようだ。
一生懸命(いっしょうけんめい)……38、39、402
い
ぶるーと整体院(@brht3s )でお待ちしております(笑)
体がじょうぶなうちからいたわるのが、健康の秘訣だということ。ふだんから用心しておけば、よい結果が得られるということ。
類義
転ばぬ先の杖
よ、ようじょう
そして一筋の光明が射す。
それはとても明るい。
苦難や雌伏のときを過ぎると先に明るい未来があるということ。夜が明ける前の時間が夜は一番暗いということから。
「一網打尽よ!」
と、アタイは言った。
一網打尽(いちもうだじん)……28、46
い
ここは一発書きで。
一大決心(いちだいけっしん)……25
い
いい意識朦朧が書けたかな。
意識朦朧(いしきもうろう)……15
い
歳月人を待たず。
歳月は過ぎ去ってしまうと二度と戻って来ない。その時その時を大切にせよという教え。
補説
出典では、このあとに「再び見る可からざる者は親なり」とある。
ゆ
名言。
勇気ある者は、どんなことをも恐れず、正面から立ち向かっていくということ。
出典
論語
補説
出典には、この前に「知者は惑わず、仁者は憂えず(知者は道理に明るいから迷うことなく、...
ゆうしゃ、おそ
千葉県に都市伝説の藪があった。
迷って出口がわからないこと、迷って解決の糸口が見つけられないことのたとえ。
やわた、やぶ し