今日の言葉
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この言葉を読む【雑感】一見地味な玄人好みの試合を、いかにして素人視聴者に感動が伝わるようにするかを考えるのが解説者の仕事である(無気力、勝つ気のない試合は除く)。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【雑感】一見地味な玄人好みの試合を、いかにして素人視聴者に感動が伝わるようにするかを考えるのが解説者の仕事である(無気力、勝つ気のない試合は除く)。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
17件
序0
広辞苑第七版の「ラ行」の旅も終わったので、「ワ行」は後回しにし、寄り道して付録へ。
こうじえんだいななはん ふろく
例、自己顕示欲にまみれた御意見番。
権力者・有力者に対し、忌憚(きたん)なく意見・忠告する人。
ごいけんばん
ケロイドの多くは原因不明だった!
ドイツ語
意味
皮膚の創傷や火傷のあとにできる瘢痕(はんこん)が異常に増殖して隆起したもの。
原因は不明だが体質によるものもある。
原爆被爆者に多発した。
関連
瘢痕ケロイド
...
Keloid
「君から解脱したい」
と束縛する女から男は離れた。
vimokșa ; vimukti
梵語
意味
仏教用語。
束縛から離脱して自由になること。
現世の苦悩から解放されて絶対自由の境地に達すること。
また、到達されるべき究極の境...
げだつ
日本風ビッグバン。
日本書紀の冒頭に記されている、天地開闢(かいびゃく)とともに最初に現れた神。
類義
国底立尊(くにのそこたちのみこと)
くにのとこたちのみこと
いい字になった!
仏教用語
意味
仏果(ぶっか)に至って真の自我の徳、自在さを成就すること。涅槃(ねはん)の四徳(しとく)を完成する四波羅蜜(しはらみつ)の一つ。
がはらみつ
「愕然しましたよ。昨日の嬢、ハンドサービス店にも関わらず腕を骨折してギプスしていたんです。しかも『左手しか使えないけどいい?』って」
意外とよかったですけどね、とアナコンダ皮痴くんは言った。
ひどくおどろくさま。
がくぜん
「愕然しましたよ。昨日の嬢、ハンドサービス店にも関わらず腕を骨折してギプスしていたんです。しかも『左手しか使えないけどいい?』って」
意外とよかったですけどね、とアナコンダ皮痴くんは言った。
ひどくおどろくさま。
がくぜん
現在、四字熟語辞典では付録を1Pずつ進んでおります。
手打ちは大変。
高祖の建国や武帝の匈奴(きょうど)征伐などの前漢の事跡を記した歴史書。『史記』の次に成立した二番目の正史。二十四史の一つ。後漢の班固(はんこ・西暦32〜92)の撰(せん)とされ...
かんじょ
私は風邪をナメていた。
人が諭すことを全く聞いていなかった。
今までは疲れると熱が出た。
それを当たり前だと思っていた。
パンデミックを経て私は真の健康を手に入れた気がする。
手洗い&汚い手で顔を触らない。
新型コロナウイルスありがとう!
♪
582
きょう
【考察】
いつか読みたい。
そういえば、三大宗教のもう一つである仏教には、聖典と呼ばれる書物ってあるのだろうか。
口伝だったのか。
アラビア語で書かれた、114章からなるイスラム教の聖典。
預言者ムハンマド(マホメット)が受けたとされるアラーの啓示を収録したもの。
【考察】
プロキックボクサーとして17年間活動してきて、自分の人生はまさにキックボクシングと一心同体であった。
引退して一度死んだような気持ちになり、そして今は、二度目の人生を生かされている気持ちである。
人生のあとの半分。一生涯の後半。⇔前半生
こうはんせい
【考察】
相手のパンチに合わせてカウンターの膝を当てるのが、今でも得意です。
ボクシングなどで、相手の攻撃をかわしながら、すばやく打撃を加えること。▼「カウンターブロー」「カウンターパンチ」の略。カウンターは「…に反撃する」の意。
【宣伝】
JKF(ジャパンキックボクシングフィットネス)は、フィットネスオンリーのくせに、テクニックや精神の保ち方など、佐藤嘉洋のすべてを余すところなく皆伝しています。
芸道・武道などで、師からすべての奥義を伝えられること。
かいでん
膣・子宮から分泌される粘液。『帯下・白帯下』とも書く。」
性行為時に分泌されるものなのか、日常的に分泌されるものなのか、と思って先に読み進めると、「→おりもの」とあった。
なる...
こしけ
庭・畑に栽培される1、2年草。葉は白っぽく、五月ごろ、紅、紫、白色などの四弁の大きな花を開き、散りやすい。種は非常に小さく、あんパンなどに載せる。
未熟な実の乳液から「あへん」...
決意を新たにし、心を引き締めて、事に臨もうとすること。」
勝って兜の緒を締めよ、的な。
心機一転とか。
きんこんいちばん