辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

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新明解四字熟語辞典

難解に挑戦シリーズ。 難しい字面を見ると、腕が鳴る。 意味は「雑然としてまとまりがなく、混乱しているさま。」とある。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3件

#532
考察
辞書の旅

【考察】
がり勉のがりは、我利我利亡者の我利だった。
我利我利亡者…欲が深くて、ひたすら自分の利益ばかりを追い求める人。
ひええ、印象悪っ!

辞書語釈(抜粋)

学校の成績をあげるために、ただひたすら勉強ばかりすること。
また、その人。
《表記》「ガリ勉」と書くことも多い。

がり勉

我利勉

#625
考察
辞書の旅

【考察】
女神転生における天使ソロネは、仏教でないのに火車を操る。
さすがはアトラスの宗教観、あえて混沌とさせる。
ていうかググって拾ってきた画像のソロネ、クソ強い。

辞書語釈(抜粋)

仏教で、生前悪事を犯した亡者を地獄に運ぶときに乗せるという、火の燃えさかる車。火の車。

火車

かしゃ

#5072
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

わめき叫ぶ意。(仏教で)八熱地獄の一つ。火に焼かれて、亡者は絶えず泣き叫ぶという。例・阿鼻叫喚。」
焼身自殺はしたくない。
どうせ自殺するならもっと楽に死ねる死に方をしたい。

「叫喚

きょうかん