今日の言葉
一度死ねば二度死なぬ
この言葉を読む禅僧から学んだ「病は死ねば治る」に通ずる。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む禅僧から学んだ「病は死ねば治る」に通ずる。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4件
草書で表現。
趙孟頫(ちょうもうふ)、敬世江から学んだ。
かわった物事を好むこと。
風流を好むこと。
ものずき。
*
好事家
こうずか
意味
①ものずきの人。
②風流韻事(ふうりゅういんじ)を好む人。好士(こうし)。
こうず
事は慎重に、そして大胆に進めたい。
出典
琵琶記(びわき)
意味
よいこと、うまくいきそうなことには、とかく邪魔がはいりやすいものである。
こうじ まおおし
変わったことに興味を持つ人。また、風流を好む人。
こうずか
普通の人には何の興味も無いような物事に関心を寄せる人。」
むしろ普通の人は感性に乏しい、とも読み取れる。
こうずか